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官能私小説ノート

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前妻 千春 92話 和食の板長の奥様 貴代さん(42才)

首筋にキスをし、舌を螺旋状に回しながら、

奥様「そう、そうよ・・・、あっ、あっ、あぁぁん、物凄く、感じるわよ・・・、上手よ・・・」

少し長めのボブの髪を掻き分けて、耳の後ろから耳の中そして耳たぶとキスをしながらも舌で舐め回していると、

奥様「イイ、イイ、上手よ・・・」

その後、サマーセーターを捲り上げてブラの裏のホックを外してただ捲り上げて、両掌で二つの小ぶりの乳房を乳首には触らないようにして揉んでいると、

奥様「上手よ、気持ちイイ・・・」

乳房の麓から頂まで乳輪の際までを五指の先全体を使って、そろ~と上っては下りての繰り返しをしていると、

奥様「ダメぇ・・・、そんな事をされたら感じちゃうから・・・、イイわ・・・、上手よ・・・」

その後は乳輪と肌の境目を舌で乳首には触らないようにして舐め回していると、

奥様「焦らさないで乳首を舐めて・・・」

私「焦らした方が良いんだよね、さっきママが教えてくれたから」

奥様「もうダメ、お願い、乳首を舐めてよ、噛んで~、お願いだから~」

私はそれでも焦らしていると、奥様は自分で乳房を掴んで、もう片方の手で私の頭を押さえ込もうとしたのですが、私の方が身体も大きく力もあるので、頑として動かないと、

奥様「んもぅ・・・」と怒ったのです。

私はもう良い頃合だろうと思って、奥様の乳首を両手の人差し指と中指と親指で摘んで、弄り捲くると、

奥様「あぁぁぁ・・・、イイ・・・」と呻いて腰を上下に揺らし恍惚の顔をしたのです。

そして私は奥様の乳房を揉みながら乳首を舌で転がしていると、

奥様「ダメっ、イッちゃいそう、イックゥゥゥ・・・・」とアクメに至ってしまい、腰を揺らして悶えました。

(つづく)

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