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官能私小説ノート

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前妻 千春 93話 和食の板長の奥様 貴代さん(42才)

奥様「乳首を触られてイッたの初めてよ」と言って息を切らしていました。

私は奥様の腕を伸ばさせ、脇の下に舌を這わせると、

奥様「あぁぁん、感じちゃう・・・」と言って腰を上下に揺らして呻きました。

そして腹から茂みの中を舌で螺旋を描くようにチロチロしていって、

その後、太腿の内側に舌を這わせると、

奥様は「ダメぇ、感じちゃうから・・・」

私は膣口に溜まっていた大量の愛液を舌を大きく出してベロンと掬って舐めると、奥様は「あぁぁん」と呻いて一瞬腰を引いて固まり、次には唇を軽く窄めて膣口に溜まっている愛液をわざと音を立ててジュパジュパと啜ったのです。

奥様「そんなに大きな音を立てて啜ったら感じちゃうから・・・・」

私は舌先を硬くさせて肉襞のビラビラに唇を合わせてキスをすると、奥様は「汚いからダメ」と言って腰を引いたのですが私の腕で脚をガチッと固めて動かないようにして、膣の中に舌先を硬くさせて差し込むと奥様は「あぁぁぁ・・・・、感じるの・・・」と言って腰を動かそうとしましたが私の腕の力でガッチリ固められているので動かせないでいました。

その後は尿道口に舌を挿し込んで舐め、その後はクリには触らないように舌先を回して愛撫してその後は時間を掛けてクリを愛撫していくと、

奥様は私の髪の毛を掴んで「ダメ、ダメ、イッちゃう、イッちゃう、あぁ、イクイクイク、イックゥゥゥ・・・・・」とアクメに達し腰を揺らして悶えていました。

その後奥様は「依田さん、お願い、オチンチンを入れて!」と。

私は奥様を二階から駐車場が見えるベランダの手すりに手で握らせて尻をあげさせて後ろから亀頭だけを膣に入れると奥様は「凄い・・・、こんな圧迫感は初めてよ~、イイ、こんなにイイとは・・・」

そして最初は私のカリで奥様のGスポットを刺激するように腰を最初はゆっくりカリの盛り上がった部分で圧を掛ける様にして、その後は奥様の反応を見ながら、小刻みにピストン運動していると、

奥様「ダメ、ダメ、変な感じなの・・・、今まで感じた事のない、変な感じなの・・・、ダメぇ・・・」と言い、潮を吹いたのです。

(つづく)

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