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官能私小説ノート

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前妻 千春 94話 和食の板長の奥様 貴代さん(42才)

その後、私はペニスを「の」の字を描くように回して左手で奥さんの尻を押さえ、右手の親指に奥様の愛液を塗りたくって、奥様のアナルの周りの括約筋を揉み解していき、柔らかくなった時に親指に愛液を再度塗りたくってアナルの中に最初は第一関節だけど入れて、次に第二間接を入れて動かしながら腰を振っていると、

奥様は何度か「っクゥゥゥ」と小さなアクメに達しその後、大きなアクメが押し寄せてきたのか、「凄い・・・、この感覚は初めてよ~、私の膣壁をズズズって引っ張るの、イイ、イイ、イッちゃう、イッちゃう、イクイクイクイクゥゥゥ・・・・・」とアクメに達し膝をガクガクさせたのです。

私も射精感が高まって「俺もイキたくなってきた~」と言うと、

奥様は「私の中でイッて!」

私「中で出してイイの?」

奥様「その代わりに私とだけの秘密にして絶対に誰にも内緒してね、依田さんのような子が欲しいの~、だから中で出して~」

私「うん、良いんだね~?本当に出すよ~、出る、あぁ、出るぅぅぅうう・・・」と言ってドクッ、ドクッ、ドクッ、ドクッ、ドクッと奥様の膣の中で射精しました。

奥様「本当に出してくれてありがとう、これから変な格好を見せちゃうけど、ごめんね」と言って、座敷の壁に背中を付けて、頭を床に付けた逆立ちをしたのです。

5分ほどしていたでしょうか、奥様が何をしたいのかは私は良く理解していました。

私と板長の血液型は一緒だったからで、私の子を宿したかったのだと思いました。

長年、お子さんが出来なくて諦めていたそうでしたので、(私の元気な精子だったら宿るかも?)と思ったのだと思いました。

それでこの愛した貴代さんが幸せになるなら、そして彼女と板長が仲良く暮らしてくれるなら、それはそれで良いと私は思っていたからです。

彼女は逆立ちを止めて、座敷にあったティッシュで自身の膣を拭いていると、「依田さんの精液って凄い量だし濃いのね、流れてこないもん」

私「他の人のは流れるのですか?」

奥様「そうね、緩い人の方が多いかも?」

私「それは皆に同じ事を言われますからね、だからお風呂に入って膣の中に指を入れて精液を掻き出してあげてシャワーの湯で流して洗ってあげるんですよ、でもそれをしないと後で脚に伝わり出て来るそうですよ」

奥様「それは気持ち悪いわよね。でも本当に、本当に、今日の事は誰にも内緒にしてね、それとこれからも抱いてね」と。

私は「これからも幾らでも抱いて中出ししてあげますから」と言うと、奥様は「本当?また中に出してくれるの?嬉しいわ、ありがとう、依田さんが私より経験抱負なのが分かったし、上手で感じちゃったわよ」と。

私は「そんな事ないですから、また女性が喜ぶ事を教えて下さいね~~」と言って、おっぱいを揉んでいると、

奥様「大人をからかわないの!でも今までの人の中で一番上手だったし、持続力も一番だったわよ、それに中イキさせてもらったのは依田さんを入れて2人目だったから」と言ってキスをしてきました。

私「もう一人の人は誰なの?」と訊くと、

奥様「主人じゃないわよ」と言って苦笑いしました。

そして着衣を直して再度厨房で仕込みしていると、30分ほどしたら和食の板長が休憩から帰ってきたのです。

この日の私は板長の顔が見れなかったです。

その後も奥様とは続きました。

奥様はこの後からも欲求不満になると、私を求め週に2回は昼休みに二階で交わり、中出しを要求していました。

ご主人の板長のセックスは相変わらずの愛撫無しで自己中の自分が射精する時短なので物足りなかったと言っていたのです。

妊娠が発覚した後も私を求めていました。

板長も奥様もずっと念願だったお子さんが出来たので、凄く嬉しそうでした。

それはそれで良かったのだと思いました。

(つづく)

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