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官能私小説ノート

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前妻 千春 96-4話 文恵さん(46才)と食事後に自宅マンションへ

文恵は見てない振りをして、「私、お姫様抱っこに憧れていたんだけど、この歳になるまで誰にもしてもらった事なかったのよ」と。

私「ママは身体がモデルさん並みだからですよ」

文恵「コラッ!、大女って言ってるの?」と笑いました。

私「そうじゃなくて」と言いながらママを洗い場まで連れてきてボディシャンプーを掌に付けて洗い出したのです。

勿論、洗うと言うのではなく触ったり弄ったりしたのです。

シャワーを掛けて洗い流してあげると、今度は文恵が「ママが洗ってあげるから」と言って私の身体を洗い出し、ペニスの所に来た時は「凄く、大きいのね、触ってもイイ?」と言ったので、また恥ずかしそうな顔をしてコクッと頭を傾けただけでした。

文恵「こんな大きいの初めてよ」と言い扱きながら洗ってくれました。

泡を全て流した後に文恵は私の前に膝ま付いて「舐めてもイイ?」と訊いたので、また私はコクッと頭を傾けたのです。

文恵は竿を扱きながら亀頭を大きな口を開けて咥えてカリ、カリ首周り、裏筋を執拗に舐め回していました。

そして「気持ちイイ?」と訊いてきたので私は「はい・・・、気持ちイイですぅ・・・」と恥ずかしそうに答えたのです。

更に文恵は調子に乗って竿を上下に何度も往復させて赤い舌を這わせていて、その後は左手で玉袋を揉みながら玉を一個づつ口の中に入れて舌で優しく転がしたのです。

「玉も大きいのね」と。

私「そんな事は始めて聞きました、人と比べた事がないので、わからないですけど、大きいのですか?」

「大きい方だと思うけど、今までこんなに大きい人とは出会った事なかったから」

私「そうですか」

その後は私の後ろに回って尻の溝を上下に舌を這わして最後にはアヌスを舐め回したので、私は気持ち良くなって「気持ちイイです、こんな事されたの初めてですぅ~」と嘘を言い、呻き声を上げたのです。

(つづく)

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