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官能私小説ノート

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前妻 千春 96-5話 文恵さん(46才)と食事後に自宅マンションへ

文恵は嬉しかったのか、更に舌を激しく動かしていました。

私はその度に「うっ、うっ、ウゥゥ・・・」と大きな声で呻いたのです。

勿論、半分は演技でした。

暫くしてくれていて、シャワーをもう一回浴びて、バスタオルで拭いて文恵の寝室に連れて行かれベッドに仰向けに寝かされました。

文恵は私の威きり立ったペニスをまたフェラをし出したのです。

「ママは和くんのオチンチンに一目惚れしちゃったの、美味しくて美味しくて・・・」と言って頬ずりしたり、舐め回したりしていました。

私は余りにも長い時間フェラをされていたので射精感が高まってきたので、「ママ、出そう」と言うと、

文恵は嬉しそうな顔をして「ママのお口の中で出したいのかな?」

私は悪いと思ったので、「ママのお口ではなくても」と言うと、

文恵「良いのよ、ママのお口に沢山出して!」と言ったのです。

文恵は勢い良くペニスを扱きました。

私は「ママ~、気持ちイイよ~、イキそうだよ、イッちゃうよ~、ウゥゥゥ・・・・」と言ってドクッ、ドクッ、ドクッ、ドクッ、とペニスを脈打たせて射精しました。

文恵は余りにも大量の精液の量だったので、目を白黒させたのですが、一回、私の顔を見て口の中の白濁した液を見せてから飲み干したのです。

文恵「凄い量だったわ」と。

私「すみません」

文恵「良いのよ、若いんだから、これでママのお肌も綺麗になるってものだから」

私「ママ、愛撫して良いですか?」と訊きました。

文恵「良いわよ、和くんはどうやってママを気持ち良くしてくれるのかな?」と私をまだ子供扱いしていました。

(つづく)

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