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官能私小説ノート

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前妻 千春 96-6話 文恵さん(46才)と食事後に自宅マンションへ

私は文恵の脚の間に身を入れて、キスをして舌を絡め、吸い、重ね、綺麗な歯の表、裏側に舌を沿わせて、その後は甘噛みし、吸いました。

文恵が口を離した瞬間、「はっ、うふぅ~」と吐息が荒かったです。

髪を掻き揚げて耳の後ろ、耳の中、耳たぶに舌を這わせて舐め回し、その後は首筋にキスをしながら舌を螺旋状に捏ねくり回して舐めていると、

文恵「あぁぁぁん、和くん、お上手よ・・・」と子ども扱いです。

私は(今に俺の雌にして上げるから)と思いながら愛撫をしていったのです。

肩に名刺代わりのキツめの甘噛みをして腕を上げさせて脇の下にキスをしながら舐め上げ、腕から手首、指先まで舐め回して、その後は指を一本づつ舐め、わざと音を立ててチュパチュパと赤ちゃんのように吸ったのです。

文恵「感じるわよ~、和くん~」

その後はもう片方の腕の同じように愛撫して今度は乳房攻撃です。

但しここは性感帯でしょうから焦らしに焦らしてあげようと思ったのです。

指先と爪の間辺りで麓から頂に掛けて乳輪までは行かない場所を行ったり来たりを繰り返して決して乳輪や乳首には触れません。

10分ほど執拗にやっていると、文恵「和くん、お願いだから乳首を触ってよ」と言ったのですが、私は触りませんでした。

その後も知らん振りして舌で乳輪の際までは螺旋を描いて舐め回しているのですが、戻ってくるのです。

文恵は我慢が出来なくなって自身で乳首を指で摘んで刺激したのです。

私はその場で愛撫を止めて文恵の横に仰向けに寝たのです。

文恵は「怒ったの?」と。

私は怒ってなかったのですがが、怒った振りをしていると、

文恵「ごめんなさい、和くんがあまりにも焦らすから、自分でしたくなっちゃったの、もうしないからお願い、和くんが触って~」

(つづく)

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