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官能私小説ノート

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前妻 千春 96-7話 文恵さん(46才)と食事後に自宅マンションへ

私は何も返事をせずに文恵の股の間に身体を沈めて今度は乳首を除いてそのまま、下に下りて行くと、

文恵「和くん、お願いだから乳首を舐めてよ」と。

私は可愛そうになったので、指の腹で乳輪の周りをなぞっていると、

文恵「そんなに虐めないで~、お願いだから・・・」とどっちが主導権を握っているのか分からないような甘えた言葉を発してきたのです。

私は静かに舌を乳首に這わして舐めると、

文恵は「イイ・・・、気持ちイイ・・・の・・・、あっ、あっ、あぁぁん、イイ・・・」と大声で呻きました。

私は乳房を片手で揉みながら執拗に乳首を舌で転がして最後に甘噛みすると、

文恵「イイ・・・、ああああ・・・、ダメぇ・・・」とアクメに達したのかと思えるような腰の痙攣をしていました。

私はその後、臍から恥丘の茂みに舌を硬くして螺旋状に回しながら舐めて、右足を上げさせて、足の指を一本一本舐めてその後口の中に一本づつ入れて舐めジュパジュパ言わせて舐めていると、

文恵「こんな愛撫は初めてよ、イイ、気持ちイイわ・・・」

その後、足の裏から踵、アキレス腱、脹脛を上下に舌を這わせ、脛、膝の裏、膝、太腿の裏表、太腿の内側は最後と言う事で、もう片方の脚も同じように愛撫を重ねると、

膣口の下のシーツの上には10cmほどの愛液が滴って落ちた跡の染みが出来ていたのです。

私は太腿の内側を執拗に舐めていると、文恵は「お願い、もうダメ、クンニして~?」と。

私は「ママ~、凄いよ」と言うと、

文恵「何が凄いの?」

私「洪水だよ~!」

文恵「何処っ?」

私は「ほらっ、ココだよ」と言って文恵の身体を起こして股の下を見させたのです。

それを見た文恵は「恥ずかしい、こんなに濡れた事なんか無いのよ」と恥ずかしそうに言い、また寝転びました。

(つづく)

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