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官能私小説ノート

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前妻 千春 97-2話 恵子(48才)と初セックス

熟女から誘われえてのセックスはこれはこれで良いですし、本当はその気なのにその気で無い振りをしている熟女を襲ってセックスに持ち込んでセフレにするのも好きでした。

恵子のマンションに連れて行かれ、マンションは文恵のマンションの隣で間取りは文恵の部屋に似ていました。

部屋に入ると文恵の部屋の趣味と似ていました。

私はダイニングの物一つ無い片付けられたテーブルの椅子に座らせられ、「何、飲む?」と訊かれました。

私「じゃぁ、アルコール以外の物でお願いします」

恵子「う・・・ん、家にはアルコールしかないからどうしよう」

私「では白湯でお願いします」

恵子「白湯じゃ・・・、ちょっと待ってて、コンビニで買って来るから」と言ってダイニングの椅子に置いたバッグを取ろうとした時にその手を取って抱き寄せキスをすると、恵子はバッグをそのまま床に落として、背伸びをして私の首に腕を回して更に強くキスをしてきたのです。

熟女は本当は直ぐにでも若い精気が欲しいのに、照れとか羞恥心から直ぐには襲って来ないものです。

私は恵子の頭を両手で挟んで固定して舌を重ね、吸い、甘噛みして、その後、お姫様抱っこしてダイニングテーブルの上にそのまま寝かせたのです。

恵子「こんな所で?」

私「ダメですか?」と言った後に私は恵子の胸を洋服の上から揉み、「こんな所でするのは初めてですか?」と言うと、

恵子「初めて・・よ・・」と言いながらも凄い興奮から声を出せないようでした。

文恵ママと恵子は双子姉妹のように何でも話すと聞いたので俄然やる気が起きてきたのです。

当然の事ながら今日の事も恵子は文恵に話しをするのでしょうし、先日の文恵には、私は女性経験が浅いと思わせていたので、今日は徹底的に恵子を私の愛撫で絶頂に導いてあげようと思ったのです。

(つづく)

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