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官能私小説ノート

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前妻 千春 97-3話 恵子さん(48才)の自宅マンションで

私は恵子の横の床に立って、診察台に寝かした患者を触診するように、優しくキスをして舌を絡め、吸い、甘噛みし、首筋にキスをしながら舌を螺旋状の這わせていき、洋服の上から乳房を揉みしだきました。

恵子「あっ、依田さん、感じる~」

私「和で良いですよ」

恵子「和くん、気持ちイイわよ、こんな格好でされると興奮しちゃうわ」

私「もっともっと興奮させて気持ち良くさせて上げますから」

恵子「お手並み拝見ね」

私「期待していて下さい」

キッチンのテーブルにはご主人の夕食なのか唐揚やジャーマンポテトが載っていました。

私は恵子の目を見詰めました。

恵子「どうしたの?」

私「いいえ」と少し照れた表情をしました。

恵子「もう、どうしたのよぉ~?」

私「ママと・・・二人っきりじゃないですか、あのポテトをママの口移しして欲しいな~なんちゃって!」

恵子「んもぅ、和くんったら甘えん坊さん全開なのね、しょうがないわねー」

恵子は、立ち上がってポテトを口に含み、何回も咀嚼して、椅子に座っている私の隣に座りキスをしました。

口を開け、舌で押し出すように何回も噛んだ唾塗れのポテトを私の口の中に移したのです。

私が想像していた口移しとは違っていたのですが、そんなエッチな事をされたので興奮した面持ちになり食べ飲み込みました。

私「ママ、美味しですね。こうやって食べた方が何倍も美味しいし、それに興奮しますね!」

恵子「あらあら、こんなに硬くしちゃって」と指で勃起状態のペニスをズボンの上から摘みました。

恵子の白いブラウスのボタンを外し、脱がすと年齢の割に弾力のある白いおっぱいがブラジャーに包まれていました。

私はブラジャーに鼻を押し付け、ス~と息を吸い込み匂いを嗅ぎました。

私「ママは上品でエロティックな匂いですね」

「うふふふふ」恵子は嬉しそうに指で私のペニスを摘みました。

恵子は頭を下げ、スラックスの上からペニスをパクっと咥えそして軽く歯を立て、甘噛みをし始めたのです。

(つづく)

いつもありがとうございます





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