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官能私小説ノート

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前妻 千春 97-4話 恵子さん(48才)の自宅マンションで

私「あ~。ママ~、気持ちイイですぅ・・・」

恵子は顔を上げると、自分で背中に手をまわし、フォックを取り、ブラジャーを脱ぎました。

私は赤黒いの大きな乳首に、頭を近づけ、舐め始めました。

恵子「和くん~素敵~とっても素敵よ~」

私「ママの小梅ちゃんが美味しいよぉー」

私は恵子のスカートの中に手を入れ、太ももをサワサワサワ~と指先で撫でショーツに触れました。

ショーツの中に指を忍ばせると、決壊寸前の愛液が膣口で辛うじて止められていました。

膣の割れ目からはジュルンとHな愛液が流れ出て、割れ目に指を入れると、指に絡みついてくるのです。

恵子「駄目よぉ~、和くん~たら~、私・・頭がおかしくなっちゃうもの・・」

私は乳首から口を離して身を起こし、白い肌が赤く上気した恵子を抱きしめました。

私「良いんですよ~!ママ~!どんどんおかしくなって~、頭がおかしいママの方が大好きなんだから~」

「和くん~」恵子は歓喜の表情で私の唇に自分の唇を合わせキスをしました。

恵子「いっぱい~和くんが欲しいぃの~と私の舌を吸い尽くすのでした。

ムラムラ欲情し過ぎて頭がHな事で一杯になった恵子。

私を立ち上がらせ、リビングのソファに押し倒しました。

「和くんを食べちゃうんだからー」恵子はまず私の衣服を全部脱がし裸にするのでした。

そして、私の下腹部には大きなペニスが、くっ付いてそびえ立っていました。

恵子「まぁ可愛いくて、素敵でとってもHなP君!」と言って一気に喉元深くまで私のペニスを押し込み、グホッ、グホッと喉を鳴らし、目からは涙が出ていました。

恵子「おいひぃの~、和くんのP君」

「ママ、凄いね、凄いディープスロートだねぇ」

(つづく)
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