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官能私小説ノート

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9-5前妻 千春 97-5話 恵子さん(48才)の自宅マンションで

恵子は咽て、口元から糸を引いている涎を手で絡め取り、私のを口に持っていきました。

「ママの唾液は何よりも興奮します」

「和くんったら本当に嬉しいこと言ってくれるんだからぁ」

また勃起したペニスを持って今度は亀頭を執拗に舐め捲くっていました。

「亀頭の割れ目に私の舌を入れたいの!!」

「ねー亀頭ちゃん!私を受け入れてええ」と恵子。

激しい亀頭責めをされ、私はくすぐったくもあり、そして物凄い快感が亀頭に押し寄せて、何と男なのに潮を吹いてしまいそうになりました。

「まぁこの和くんのP君は素敵よ~、こんなに大きくて太くて硬いのを見た事ないもの」

私は初めての潮吹きに驚きつつも、あまりの気持ち良さに失神してしまいそうになりました。

奥様は飛び出た潮(小便)を長い舌でぺロ~ンと愛でるように舐めていました。

「とってもHなお汁だこと、よーし、私のHなお汁と混ぜ合わせるからね」と言って恵子は自分の蜜壺の割れ目から滴り落ちる愛液を指にたっぷりと塗って、私の潮と混ぜ合わせました。

そしてまた大きく舌を出してペロンと舐めると、とっても幸せな顔をした恵子でした。

「和くん~私と和くんのHな液体が結ばれたのよ、とっても美味しいの」

「本当ですか!それは嬉しいですね」

恵子「うふふ、和くんでもぉー、私のおしっこのが飲みたいんでしょう?」

私「うん!僕の顔の前でおしっこしてほしいの」

「和くんのお顔に私の愛液混じりのオシッコをするの?そんなのダメよ」

恵子は想像するだけで、体がさらに火照ってししまっているようでした。

「愛する和くんが私のおしっこまみれ。素敵・・・H過ぎるわ・・そう・・私たちはオシッコの中で愛し合うようのよー」

(つづく)

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