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官能私小説ノート

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前妻 千春 97-6話 恵子さん(48才)の自宅マンションで

「ママの黒アワビが丸見えだよぉー」

恵子は「コラー!、私のアワビが黒いって?」と言って私の顔の前に立ちました。

「ママのは決して白アワビには見えないよ、だって黒の方が高級なんだよ」

「そうなんだ、だったら許してあげる」

濃い淫毛を掻き分け、パックリと割れ目を開いて私に良く見えるように中腰になると尿意を感じたようで。

「和くん~、おしっこ・・おしっこ・・出ちゃうのー」

私も最高の興奮状態になって「ママ~、ああん、来てぇ・・、もうおしっこ飲みたくて我慢できないよぉ」

「い・・行くわよぉおお」

プッシューー!

泡立つ尿が尿道口から一気に飛び出したのです。

私の口に目がけておしっこが飛んできて、勢いが良過ぎるのか私の顔中が恵子のオシッコまみれになってしまいました。

私「う~、美味しいよぉ。ママの天然おしっこ美味しいよー。それに、凄い匂いで頭がクラクラしておかしくなっちゃいそうだよ」

恵子の股間の、おしっこの水たまりの中で寝そべっている私を見て、更に興奮の度合いを深めていったのでした。

「和くん~~凄いぃ、超セクシーよ。でも何よ、この匂い~私のおしっここんな凄い匂いだったのぉ?」

「うん凄いよー、でもフェロモンたっぷりで僕のペニスはギンギンだよ~」

私は顔や体についた恵子のおしっこを手で拭き取り舐めました。

(つづく)

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