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官能私小説ノート

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前妻 千春 97-7話 恵子さん(48才)の自宅マンションで

私「はぁ、ママ、おしっこ口移しで欲しいんだけど?」

恵子「えーー、自分のおしっこを舐めるの?でもちょっとその前に・・うふふ」恵子は身をかがめて、おしっこを手に付けるフリをしながら、私の顔に淫毛にまで尿がついた花園を乗せたのです。

恵子「和くん~まずは私のオマンコを舐めて・・・」

私は興奮で頭がおかしくなってアンモニアの匂いがする花園を一所懸命舐めました。

水滴の着いた淫毛が顔に当たるとチクチクとくすぐったかったのですが、それも中々乙なもので、私は鼻息荒く、割れ目に舌を伸ばし掬いあげるように花園を綺麗にしてあげました。

恵子「和くん~オシッコの次は潮が吹いちゃいそうよぉ。そんなに舐めたらぁああ、で・・・出ちゃうわー」

プッシューーと口の中に蜜壺から潮が吹き出してきました。

恵子は若い私に対してやりたい放題でした。

私も恵子にされるがままで一緒に興奮の度合いを高めていったのです。

一滴も零さないようにと、大きな口で受け止め、何度も味わいました。

私「よーし、じゃあそろそろママのアワビに僕のP君をご挨拶させようかなぁ?」

恵子「和くん~素敵~ご挨拶して~」

顔面騎乗していた恵子は立ち上がり、ソファの前のテーブルに手を付いて、立ちバッグの姿勢で待ち構えていました。

恵子「和くん~早く~早く~ご挨拶して~」

私は恵子の腰を掴み、立派に大きくなったペニスを恵子の膣に軽くチョンと当てました。

恵子「いやぁん、もっともっと深くにご挨拶して~」

私はまたチョンチョンと自分のペニスを恵子の割れ目に当てた後に、グググーッと割れ目に挿入したのです。

(つづく)

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