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官能私小説ノート

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前妻 千春 97-8話 恵子さん(48才)の自宅マンションで

恵子「和くん~大好きーー。ダメー、まだ入れただけなのにぃぃ、もうイっちゃいそぅぅぅよ~」

私は奥深くまで入れて、そして後ろから尻を抱き締め、ゆっくり腰を動かしながら恵子の耳の裏、耳の穴そして耳たぶを舐めて甘噛みしました。

私「ねーママ~、綺麗ですよーいっぱいイっていいからねー。いっぱいイカしちゃうんだからーー」

最初はゆっくりでその後「の」の字で腰を回して段々に勢い良く奥にパンパンパンと腰を振りました。

暫くするとビクンビクンと身体を震わせ、恵子はちょっと強めにパンパンしただけで痙攣してイってしまいました。

恵子はブルブルと痙攣してテーブルに倒れ込みました。

恵子「和くん~凄いぃー、和くんのP君、最高よー」

私「ママ、もっともっと気持ち良くしてあげるからね~」

私は恵子を抱き起こし、足を持ち上げ、抱きかかえるようにしてペニスを蜜壺に挿入し、そして恵子の尻をグっと持ち上げました。

恵子「和くん~駅弁・・駅弁だよねー、主人にもやってもらった事ないのよーー!」

私の首に腕を回し宙に浮く恵子でした。

私「お弁当、お弁当は如何ですかぁ♪」と言いながら恵子を抱きかかえ、リビングをフラフラと歩き出しました。

一歩歩くたびに、ペニスが震え、蜜壺の中でブルブル振動しています。

恵子「ダメぇ~和くん~気持ち良過ぎるぅー。いっぱい歩いて~またイっちゃうぅ・・・」

私「ママはエッチで~最高だあああ。!!」

恵子「はーあん、そうねー和くん~今度はホテルで思いっ切り抱いて~!そしたらもっと声を出せるから~」

私は汗だくになりながら、リビング中を恵子を抱えて歩き捲くっていました。

(つづく)

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