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官能私小説ノート

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前妻 千春 97-9話 恵子さん(48才)の自宅マンションで

恵子「イックぅーーーー!」

恵子は私の首にしがみ付き、体を震わせました。

恵子「和くんーまたイっちゃった・・、気持ち良かったわよ」

私「嬉しいよ。いっぱいイってくれて本当に嬉しいですよ」

恵子「和くんは最高の男よ・・・今度は私が和くんをイカせてあげるぅ。熱い精子を私の中に沢山、出してぇ!」

恵子はリビングに降りると、私の手を引っ張って玄関まで連れて行きました。

恵子「和くん~ここに寝てぇ~」

私「ママ~!玄関でHするの?!」

恵子「そうよぉ、私一度玄関でHしてみたかったのぉ」

私「幾ら何でもこんな場所じゃエロ過ぎでしょ」と言いながらも興奮して私は嬉々として玄関の板の間の上に寝転がりました。

恵子「和くん~行くわよぉおお」と言って恵子は私を跨いでペニスを掴み、自分の割れ目のググっと挿入したのです。

恵子「和くん~いっぱい精液出してねー」

恵子は自分のクリを擦りつけるように腰をクネらせ始め、そして手に自分の唾を付けて、私の乳首を弄っていました。

私「ママ~、下から見るママもとってもHで素敵だよぉ!」

恵子「和くん~も~凄いいぃの、気持ち良くて私の方が先にまたイッちゃいそうよ~」

私「僕もイっちゃいそうだよー。」

恵子「和くん~一緒にイッてぇ~!」

私「イクよぉぉお、ママぁぁぁ・・・」

ドクッ、ドクッ、ドクッ・・・・

中出ししたので、恵子は体に熱いモノが流れてくるのが感じ、ビクンビクンと身体を震わせて昇天してしまいました。



(つづく)

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