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官能私小説ノート

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前妻 千春 98-1話 文恵(46才)と恵子(48才)との店内3P

私は仕事を終え、文恵ママの居酒屋に向いました。

カウンターには既に文恵さんの姉の恵子さんもいらしていて二人はカウンターの内と外でお酒を飲みながら話し中をしていました。

珍しく他のお客様が居なかったのです。

恵子さんは「和くん、いらっしゃい、この間はありがとうね」と言ってウインクをされました。

そして私を隣に座らせてグラスにビールを注いで下さいました。

文恵さん「ダメよ、和くんはお酒に弱いんだから」と言いながら恵子さんを止めてました。

私「私だって子供じゃないのですからビールぐらいは飲めますよ」と言うと、

恵子さん「そうよね、あの日は大人顔負けだったもんね~」とまたウインクをし、意味深な言葉を言ったのです。

文恵ママも既に先日の恵子さんとのセックスの全容は知っているようで、私の目を見て怖い顔して睨み、「今日はお客さんも少なかったから早仕舞いして飲んじゃおうかな?」と言って暖簾と営業中の看板を下げて店の鍵を締めたのです。

ご主人と喧嘩して出てきた事を恵子さんが文恵さんに話すと「妹のそれも独身の私に分からないなぁ・・・」と言っていました。

文恵さんは恵子さんのご主人に「今日は家に泊めるから心配しなくて良いですよ」と電話をしました。

文恵さんは私に「今晩は私たち二人を一緒に抱いてくれるんでしょ?」とか「お婆ちゃん二人は荷が重過ぎるかな?」などと訊いてきました。

私「お婆ちゃんなんて思ってないですし、お二人は私の好みですから、嬉しい限りです。お二人が良ければ3Pをさせてもらいますよ」

恵子さんは「この間、和くんに抱いてもらった時に今までの男は一体何だったの?と思える感じで凄く気持ち良かったから」と文恵さんに言って、私に抱き付いてきました。

文恵さんは「私の和くんなのに恵ちゃんったら、いつもそうやって私の大事なモノを盗るんだから、子供の時からずっとだもんね!もう盗らないでよね~!」と言って笑いながら見ていました。

カウンターの下から恵子さんは私の膝の上を擦りながら「この間なんか私、連続で10回もアクメにさせてもらったのよ、文恵は7回って言っていたでしょ?」

(つづく)

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