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官能私小説ノート

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前妻 千春 98-2話 文恵(46才)と恵子(48才)との店内3P

私も顔は文恵ママに向けながら手は恵子さんの太腿の内側を愛撫していたのです。

恵子さん「うっ、うっ」と、気持ち良さそうな、そして文恵さんには分からないような小さな声の呻きを上げたので、

文恵さん「あんたたち、カウンターの下で悪戯し合ってるんじゃないでしょうね?私の和くんなんだから恵ちゃん、もう好い加減にしてよね!」と。

私の隣に座る恵子さんが「アラ、アラ 、何だか膨らんできたよ!」とスラックスの上から擦ってきました。

文恵さんが「恵ちゃん、後で家でゆっくりやろうよ!」と言ったのですが、私は「もしかしたら、二人をこの店の中で犯すのか?」と思っていたので、既に暴れん棒はビンビンになっていました。

恵子さんは「こんなに成ってるけど、このままじゃ可愛そうだから、フェラしてあげちゃおうかな~?どうする文恵?」とスラックスの上から暴れん棒を扱くように擦り続けていました。

文恵さんの顔が少しマジになり「和くんはどうなの?ココでしても良いの?」と訊いてきたのです。

私はココは文恵ママのお店ですから、どうしたら良いのか分からずに返事をしませんでした。

すると文恵さんは「恵ちゃん、今ココでしたいの?」と恵子さんに訊きました。

恵子さんは「文恵の見ている前で和くんにフェラをしてあげたいかな、どうなの和くんは?」と私に判断させようと訊きました。

この場の雰囲気から断ったら恵子さんの顔を潰す事に成りかねないので、私は「気持ち良くしてもらいたいです」と言うと、

自然の流れとはいえ、まさかの展開だったのか、文恵さんは「えっ、本当にイイの?」と訊き返したのです。

私は覚悟を決めていましたし、むしろその気満々になっていたので「恵子さん、お願いします」と言った後に「文恵ママの事も一緒に気持ち良くしてあげたいので、ママはコッチに来て!」と言うと、

文恵「私も混ぜてくれるの?」

私「ママに寂しい思いはさせられないから」と言うと嬉しそうな顔をして、カウンターの外に出てきたのです。

(つづく)

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