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官能私小説ノート

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隣の席の圭子 12話 3P


春実からペニスを抜いて圭子の横にベッドに横たわった。

春実は処女だというのに積極的だった。

春実は圭子の体から降りて私のペニスを握ってフェラをして掃除をしてくれて私の横に寝た。

三人川の字でベッドに仰向けになって寝た。

私は彼女らの恥丘の陰毛を弄ってクリ○リスを同時に弄った。

二人とも「あぁん」と悶えた。

圭子が起き上がり私のペニスを握って春実が亀頭を咥え舌で転がした。

極楽だった。

「圭子、もしかしてお前たちレズした事あったろ?」と聞くと。

「実は、そう、でも物足りなかったから依田くんに頼んだの」と。

私「やっぱりな、二人ともクンニするのを嫌がらなかったから変だと思ったんだ。」

更に「お前たちディルト使った事あるだろ?」

圭子「うん、あるよ」

ペニスを握っていた圭子が私の胸に顔を乗せ乳首を舐めて噛んできた。

私「うっ」と声を出して「だよな、春実さんが処女だというけど、どうも違うような感じがしたんだ」

圭子「春実はディルトは入れた事はあるけど本物は今日が初めて」

私「ま、何はともあれこれからも3Pやらせてくれよ」

圭子「うん、こちらこそお願い」

春実「お願いします、今日は気持ち良かったです」

私は二人をベッドに手を付かせ交互に後ろからペニスを突き立て腰を振った。

もう射精はできないけど3Pした暁にはこれがやりたかった。

つづき

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