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官能私小説ノート

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前妻 千春 98-3話 文恵(46才)と恵子(48才)との店内3P

私と文恵さんはカウンターの上の料理やグラス類を片付けてダスターでカウンターの上を拭いて、文恵さんを抱き上げてカウンターの上に優しく寝かしたのです。

文恵さんは「な、なに、ココでするの?」と慌てて訊いてきたので、

私は「はい、ココでママを私が料理しますから」と冷静な言葉で言うと、

文恵さんは「正にまな板の鯉ね」と、

そう話している間に恵子さんは私のベルトを外して、スラックスとトランクスを下げて、私の前にしゃがんで暴れん棒を扱き出したのです。

恵子さん「この間は和くんが私をダイニングテーブルの上に抱き上げてくれて料理してくれたのよね、そんな事された事なかったから物凄く興奮したし、さっきまで主人とそこで喧嘩している時に、ココで和くんに抱かれたのよね~」と思っていたら、主人への怒りなんか忘れちゃったから、文恵も和くんに料理されると良いわよ」

それでも文恵さんはまだ少し迷った顔をしていましたが意を決したように目を瞑って、

文恵さんは「和くん、絶対にここでした事はうちのお客様には内緒だからね、ここだけの秘密だからね」と言って、私の首に腕を回してキスをしてきたのです。

私は久々の3Pでしたし、いつもは客でお邪魔して、年配の常連さんたちがママを狙っている事も知っているだけに、このお店の中での情事は、私自身の興奮を更に高めたのです。

意識は自分の下半身より文恵さんの愛撫を一所懸命していると、本来は暴れん棒の元気が無くなってもおかしく無いのですが、不思議に暴れん棒は萎える事無くいつまでもビンビンでした。

その後は文恵さんの洋服の上から乳房を揉んでいると、私の手に伝わる感触は少し硬いブラ越しの柔らかい布と胸の弾力が合わさった微妙な感触でした。

それでも私は着衣セックスがしたかったので、文恵さんの洋服を脱がす事無く、優しく揉んだり撫で回したりした後は文恵さんの上着とブラを捲り上げようとすると、文恵さんは身体を起こして手伝ってくれました。

カウンターの下では相変わらず恵子さんが威きり立っている暴れん棒を扱きながら玉袋を掌に乗せて優しく揉んでいました。

文恵さんは「まさか和くんに、ココでこんな事されるとは思ってもみなかったわ」と言って私の首に腕を回してキスしてきました。

それに応えようとしている最中にもかかわらず恵子さんが「フェラするからね」と言って、大きな口を開けて亀頭をパクッと咥えました。

(つづく)

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