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官能私小説ノート

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前妻 千春 98-4話 文恵(46才)と恵子(48才)との店内3P

もう私は興奮して文恵さんの白い乳房が堪らなく色っぽく見えたのです。

私は文恵さんの乳房にしゃぶり付くような感じで顔を埋めました。

文恵さんの乳首を舐めている私の暴れん棒を生暖かい舌を駆使して恵子さんがカリ首、カリ、裏筋を舐め回しているのです。

そして恵子さんは「和くん、イキたくなったらいつでも私の口の中でイッて良いからね」と言ったのです。

私は背筋がゾクゾクするような快感に襲われながらも文恵さんの乳首を舐め回しスカートの中に手を入れてパンティーの上から淫部を触り指で擦りました。

パンティの布の部分は薄っすらと濡れていて生温かさが指に伝わってきていました。

「あぁぁぁ・・・ん」と文恵さんが声を漏らします。

もう片方の手で文恵さんのスカートを捲くり上げようとすると文恵さんは自分からスカートを捲くってパンティーを下ろしたのです。

カウンターの上の料理に当てるスポットライトが正に文恵さんの淫部と乳房に丁度当っていて見応えがありました。

そのまま文恵さんの淫毛を掻き分けて触りながら中指を膣口に当てると愛液が溢れ濡れているのが良く解りました。

私は下半身を恵子さんに攻められながらも上半身では文恵さんを攻めていました。

意識は私自身が二人より先にイカないように仕向ける為に文恵さんの上半身に集中させていたのです。

文恵さんのその白い肌に舌を這わせながら乳首と乳輪以外の乳房だけでなく首筋や脇腹まで舐め回し、淫部に当てた中指を肉襞を左右に動かす度に、

文恵さんは「イイ、イイ・・・、和くん、上手よ・・・」と声を漏らし悶えました。

そんな事を続けている内に恵子さんはフェラを中断して服を脱ぎ始めたのです。

(つづく)

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