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官能私小説ノート

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前妻 千春 98-5話 文恵(46才)と恵子(48才)との店内3P


文恵さんは女性としては大柄でありスレンダーのモデル体型でしたが、あっと言う間に全裸になった恵子さんは更に上を行く大柄であり、スレンダーではありましたが、多少無駄な肉が付いていてウエストもやや太く、バストも大きかったのです。

私はポッチャリ系の女性が好みで無駄な肉の無い文恵さんより熟女らしい体型の恵子さんの方がポッチャリとはいえませんでしたが、肉感的なダイナミックな体型で好みでした。

恵子さんは私の後ろから腰の辺りに抱き付くようにして、手を前に回して暴れん棒を握り扱きました。
恵子さんの柔らかいゴム鞠のような大きなバストが私の背中や腰に当っている感触が心地良かったです。

それでも私は自身の射精感が高まらないように文恵さんに気持ちを集中していました。

何故なら、私が先にイク訳にはいかないからです。

兎に角、二人の熟女にアクメに一回でも達した後でなくては私のプライドが傷付くからです。

私の中指に膣口の愛液を擦り付けて、文恵さんの肉襞を左右に擦ってその後は挟みながら中指を「へ」の字曲げて最初は優しく段々に圧を咥えてGスポットを刺激していると、

文恵さんは「ダメ、ダメ、和く~ん、ダメだったら~、そんな所を弄っていたら、漏れちゃうから~!」と言って潮を吹いたのです。

カウンターの上に水溜りが出来、文恵さんは慌てて身体を起こしてスカートの裾を触ったのです。

文恵さんのスカートが少し濡れてしまって、文恵さんは「和くんの悪戯が過ぎるからスカートを濡らしちゃったのよ」と言って少し怒ったのです。

私は一気にやる気が起きなくなって、文恵さんの身体をそのままにして、恵子さんが私の腰に巻いた腕を解いて、

私「文恵ママすみませんでした」と言って脱がされたトランクスとスラックスを穿いて、身支度を終え、「それでは失礼します!」と言って、店を出たのです。

その日はそのまま自宅に帰って、戻っては来ませんでした。

明くる日に店に恵子さんから電話があり、「昨夜は本当にごめんなさい、文恵はあの後、『私が悪かったの、依田さんはもう来てくれないわよね』と言って泣きじゃくって大変だったの、今回は私の顔に免じて許してくれないかな?」

私は「そんな、恵子さんには悪い事をしたと反省しているんです、私こそすみませんでした、今晩、お店に行って謝ってきます」

恵子さん「謝る事なんか無いわよ、だって大人同士のセックスの時にスカートが濡れようが、カウンターが濡れようが、気持ち良くさせてもらった方が怒るのはお門違いだし、ルール違反だもんね、依田さんを子供扱いしていたんだと思うし、依田さんに甘えていたんだと思うの、それに私とした事へのヤキモチもあったかもね、(と一瞬苦笑して)昨夜は完全に文恵が悪かったんだけど、今回だけは許してあげて、文恵は前の旦那と別れたばかりだったから、感情移入しちゃったんだと思うの」

私「それでは今晩ではなくて、恵子さんもいらっしゃれる日に一緒に行って頂けると嬉しいんですが」

恵子「良いわよ、その前に私だけ抱いてくれても良いけど?」と言って笑いました。

私は「良いですよ、但し一々私と寝た事を姉妹で話しを共有しないで頂きたいのですが」と言うと、

恵子「分かったわ、この間はごめんなさいね、今度、主人が出張の時にまた来てくれる?」

私「はい、その時はまた連絡して下さい」

恵子「嬉しいは、ありがとう、また連絡するわね」

幾ら自称双子のように仲が良いと言っていた姉妹であっても、肉棒の取り合いになるとライバル関係に発展するものなのかも?と思いました。

(END)

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