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官能私小説ノート

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前妻 千春 99-2話 恵子さん(48才)とホテルで密会

「あぁ・・・ん、ダメッ、汚いから・・・」

構わずクリを舐めると「お願い、後でね、後で、後にして」と。

膣口を指で触ると大洪水の愛液だったので恵子の脚をM字に開かせてペニスを挿し込みました。

「あぁ・・・・、イイ・・・・、大きくて太いの・・・・、息が出来なくなっちゃう・・・・」

私は彼女の左手を乳房の上に置いて右手をクリの上に置いて「自分で」と言って、最初は膣口付近の指の腹で圧を掛けたり外したりして、段々に出し入れしてGスポットを刺激しました。

そして、段々に円を描くように中をかき回して、その後10分ほど休まずピストン運動をしたのです。

「あっ、あぁ、あっ、凄い、感じる、イイ、イイ」と息絶え絶えで、「あぁ・・・・、イイ・・・・、イッてもいいの?」と眉間に皺を寄せて今にも絶頂を迎えそうな顔をした彼女。

私「イッて下さい」

「イッちゃうの、イッちゃう、イク、あ、あん、イク、イックぅぅぅ・・・・!」と身体を硬直させて脚をピンと伸ばしてアクメに達してイッてくれました。

大抵の女性は身体を重ねてアクメを感じさせてあげると、その後は可愛い少女の様になって私の言いなりになるので、その達成感が快感でもありました。

まてや倍ほどの歳上の熟女を征服した喜びは何ものにも変えられないほどでした。

彼女が静まるのを確認して「お風呂に入りましょう」と言って、お姫様だっこして脱衣所に。

恵子「文恵が言っていたコレね」と言って嬉しそうだったので、

私「ご主人はしてくれないのですか?」

恵子「ダメよ、あの人は太っているだけだから」と汚い物を見て吐き捨てるかのような言い方でした。

歯ブラシを渡してお互いに歯を磨いていたのですが、彼女は化粧は落とさずそのままでした。

「歯を磨くなんて」と彼女が言ったので「恵子さんは綺麗好きだと文恵さんから聞いていたので」と言って笑うと「あの子、そんな事言っていたのね」と言ってクスッと笑いました。

その優しい微笑みがまた私を興奮させました。

(つづく)

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