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官能私小説ノート

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前妻 千春 99-4話 恵子さん(48才)とホテルで密会

「今度は私が」と言って彼女は私の上に上半身を乗せて乳首を舐め吸いました。

ペニスを咥えて亀頭を舐め吸って、玉袋を手で優しく揉んでくれて玉を口に含んで舐め回しました。

両脚を上げさせて尻の割れ目に舌を入れてアナルの回りを舐めたのです。

気持ち良くて「うっ!」と声が出てしまいました。

その後は恵子を四つんばいにして後ろからペニスを突っ込み腰を思いっ切り振りながらアナルの周りの括約筋を優しく揉み解しました。

そして指に私のペニスが入っている膣の入り口の愛液を指で掬い取って塗りたくってアナルの中にゆっくりと入れたのです。

私は彼女に「自分でクリを擦って!」と言って指示をすると、右肩をベッドに押し付けてクリを擦り出しました。

10分もすると「あぁ・・・、奥に当たるの・・・、気持ちイイ・・・、イイ・・・」と泣き叫ぶような切ない声を出して悶えていました。

私も汗ビッショリでしたし、息が上がっていました。

「あぁ・・・、凄い・・・、感じるぅ・・・、またイッちゃいそう、イクッ、あぁ、あ、イク、ッグぅぅぅ・・・・、イクイクイク、イグぅぅぅ・・・・」と言って脚を伸ばしてアクメに達しました。

私のペニスは膣に突き刺さったままだったので「ママ、俺もイキたい」と言うと、

恵子は「ママの中で沢山、イッて!」と

私は「ママ・・・、イクよ、イクッ、あぁ、あ、ウッウ・・・・・」と言って大量の精をドクッ、ドクッ、ドクッ、ドクッ、ドクッと射精し、最後の一滴は尻の穴をキューッと締め付けて出しました。

暫くそのままでいてその後、ペニスを抜くと慌ててティッシュで恵子は自分の膣を拭いた後に私のペニスを舌で舐めてお掃除フェラをしてくれました。

そして、二人で仰向けになり彼女に腕枕をすると彼女「また、抱いてくれる?」と。

(つづく)

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