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官能私小説ノート

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前妻 千春 99-5話 恵子さん(48才)とホテルで密会

私「はい、恵子さんが私を飽きるまではずっと」

恵子「飽きる訳ないじゃない、だって凄いんだもの」

私「ご主人とは?」

恵子「最近、レスなの」

私「じゃぁ、セックスは久々ですか?」

恵子「もう3年はしてなかったかも」

私「そうだったのですか」

恵子「うぅむ、離婚も考えているんだけど、この歳になると中々ねぇ・・・」

私「じゃぁ、今日は気持ち良かったんじゃないですか?」

恵子「身体の芯から、満足しちゃったわよ、だからまた抱いてね、良いでしょ?」

私「今度はママのお宅で抱いて上げますよ」

恵子「その時もマッサージしてもらえるの?」

私「うん、マッサージでもセックスでも何でもしてあげますよ」

恵子「嬉しい、じゃぁ、主人が出張の時にね」

私「良いですよ、連絡、待ってますから」

恵子「じゃぁ、その晩は家に泊まってくれるの?」

私「はい、泊まって朝まで愛してあげますよ」

恵子「嬉しい」

その後、眠って朝を迎えた。

朝食をホテルで取って別れた。

それからの恵子は店に連日連夜お客様を連れて来て下さり紹介して下さりジャ〇ーズのGさんまでお連れになって下さいました。

Gさんの事は以前からママの話しの中に出てきて、真面目で礼儀正しく誠実な方もようでした。

ママがGさんの話しをする時は、私とは違うので、恥ずかしい気持ちで聞いていたものでした。

店の社長夫妻やお嬢さんたちは、私が様々な所で営業している事を大変に喜んでいて、Gさんがいらした時は社長ご家族全員が勢揃いして握手を求め、サインまで頂いていました。

(END)

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