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官能私小説ノート

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前妻 千春 101-1話 恵子さんとエッチの後に文恵さんの店

恵子さんから電話があり、今度の水曜日に恵子さんのご主人は朝から出張だと言われて来て欲しいと、その後は夕食に文恵さんのお店へと言われました。

そして、恵子さんのマンションに行き、その後は文恵さんの店へ行きました。

最初はリビングでお茶を頂いていると、恵子は「ちょっと寝室に来てほしいの」と言うので、着いて行くと寝室に入ってベッドに座るように勧められました。

言われた通りに座ると恵子は自身のシャツを捲くり上げて巨乳をボロンと出しました。

先日は寝ていたので、分からなかったのですが、おっぱいは歳の所為か少し垂れ気味で、乳輪は茶色っぽく肥大していましたが、その厭らしい感じが、熟女好きの私にとっては堪らないのです。

既に肉棒は勃起していました。

「お願い、おっぱい吸ってよ」と言うので、私は吸い付きチューチューと吸ったり、甘噛みをしたりしました。

そして両手で揉みながらまたチューチューと吸ったり舌でレロレロしました。

恵子「あっ、あんっ、久しぶりだから気持ちいいわ」

「ご主人にはおっぱい吸って貰わないのですか?」

「前にも言ったと思うけど、あの人とはレスだから、いつも自分でオナニーしてるんだけど、それだけじゃ、やっぱり物足りなくて。それで和くんと出会って凄く幸せなの」

「文恵さんと私がしていた事を知ってそれで、ああやって私を誘ったのですね?」

「そうよ」

「確かにこんな熟れ熟れの身体では持て余しちゃいますよね。それにしても勿体ないなあ。こんなに色っぽくてスケベな身体をご主人は、堪能しないなんて」と言うと、

「そうでしょ。ずっと不倫相手を探していたんだけど主人に申し訳ないかなと思っていたんだけど。妹から和くんとのセックスを聞いたら疼いちゃって我慢が出来なくなったの」恵子はそう言うと、私のスラックスとトランクスを下ろして、フェラを始めました。

喉の奥まで咥え込み竿を扱きながらのフェラは堪りません。

(つづく)

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