FC2ブログ
 

官能私小説ノート

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

PageTop

前妻 千春 101-2話 恵子さんとエッチの後に文恵さんの店

「流石に凄いテクですね。こんなフェラ初めてですよ」と私は嘘を言いました。

恵子は「フェラにはちょっと自信あるのよ。今度はパイズリしてあげようか?」そういうと巨乳にペニスを挟んでユッサユッサと揺らしてくれました。

恵子は「あぁん、あぁん、感じちゃう・・・、太くて硬いおちんちんが大好きよ」と言うと、上目づかいで私の事を見ました。

美しくてスケベで大柄な身体つきなので堪りません。

私は恵子の顎を指で持ち上げキスしました。

恵子はちょっと恥ずかしそうにするので「ほら舌出して!」と言ってお互いの舌を舐め合いました。

そして今度は恵子の脚を思い切り開かせ花園を舐めます。

「恵子さん、おま○こも厭らしいね。ドドメ色だよ、オマ〇コが広く開いてるよ、厭らしいなあ。熟女のオマ〇コだから真っ黒だ」そう言うと、興奮しているのか「恵子さん、じゃなくて恵子って呼び捨てで呼んで。恵子のオマ〇コ凄くスケベだって言ってよ~」と言いました。

私は「恵子のオマ〇コ、凄くスケベだなあ。ヒクヒクしてチンボを欲しがってるよ。入れて欲しいのかな?」と訊くと

「和くん~、お願い~、入れてー、私のオマ〇コに早く入れて~!」と息切れをしているような、途切れ途切れの声で興奮の絶頂に昇りつめているかのように叫びました。

私は、「まだダメだよ。そうだ69しよう」と焦らしました。

恵子は私の上に乗り肉棒を頬張ってしゃぶり始めました。

「凄く上手だよ。恵子。チンボがどんどん硬くなってるよ。」と言い、負けずに恵子のクリや蜜壺を舐めて上げました。

恵子は「あーあーあー。だめーイクーっ」と言ってクンニで昇天してしまいました。

「恵子は淫乱だから、すぐイッちゃうんだな。よし、仕方ないからチンボを入れてやろう。どこにチンボを入れるんだ?上の口か?それとも下の口か?」

「あんっ、勿論、下のお口に決まってるでしょ!?」

(つづく)

いつもご協力ありがとうございます



スポンサーサイト
[PR]

デリヘルもソープもイメクラも気に入った子がきっと見つかる
超大型リニューアル中の大好評風俗情報サイト!

PageTop
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。