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官能私小説ノート

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前妻 千春 101-3話 恵子さんとエッチの後に文恵さんの店

「恵子、下の口は何て言うんだっけ?」

「オマ〇コよ。オマ〇コ。恵子のオマ〇コに入れてください」そう言うと恵子は、自分で蜜壺を指で広げて、パックリと開いた穴を見せると「ここよ、ここ、恵子のここにおちんちん突っ込んでー」と言いました。

なんてスケベな人妻なんでしょう。

まさしくド淫乱です。

「よし上に乗って俺を満足させるんだ」とSっ気を出してそう命令すると恵子は嬉しそうに「騎乗位大好き、いっぱい感じちゃうんからー」そう言ってズブリと肉棒を蜜壺に挿し込みました。

「あっ、あっ、あぁ~っ、オマ〇コ、気持ちいいのー、おちんちん入ってる、幸せよー」そう言うと腰を上下に激しく振り続けました。

一分もしない内に恵子は「イクー、イクーっ、奥が気持ちいいの~。あん、あっ、あん、あぁん、あんっ、オマ〇コ最高っ!イクゥゥゥーーー!」と言ってアクメに達し私の胸に倒れて果てました。

そして「もっとしてー。もっとオマ〇コにガンガン突いて欲しいのー」と言うので、恵子を大股開きにさせ奥まで嵌め込みました。

今度はゆっくりと動かしましたが、ここでも恵子は直ぐにアクメに達し「イッちゃう、イッちゃう、イックゥゥゥーーー!」と言ってイキました。

「何回イケば満足するんだよー。恵子は本当にオマ〇コが好きだな」

「そうよ。オマ〇コ大好きよっ。もっと激しく貫いて~!」と恵子は言いました。

私は恵子を引っ張り上げて起こすと座位の体位で攻めました。

ここでも恵子は自分から腰を振り大きな善がり声をあげます。

「あんっ、うっ、気持ちイイっ、おちんちんが奥に当たるのー」そう言った後に「イッちゃう、イックゥゥゥーーー!」と叫んでアクメに達しました。

私は再度、正常位にすると、チンボを奥深くぶち込み腰を振りました。

(つづく)

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