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官能私小説ノート

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前妻 千春 101-4話 恵子さんとエッチの後に文恵さんの店

「恵子、気持ちいいか?」

「うん気持ちいい」

「どこが一番気持ちいいんだ」

「オマ〇コよ、オマ〇コー、オマ〇コの奥におちんちんが、当たってー!」と恵子は言いました。

「俺も気持ちいいよ。恵子のオマ〇コ、イイよ。俺ももう出そうだ。中に出すからな。恵子のすけべマンコにザーメン撒き散らしてやる」

「いやよ、いやっ中はいやっ、外に出してー」

「中出しさせないなら、オマ〇コからチンボ抜くからな、本当は中出しが大好きなんだろう?」

「うん、オマ〇コに中出しされるのが大好きよ」

「じゃあ、イクぞっ、うっ出るーーー!」と私は切なく叫び、恵子のオマ〇コの中にドクッ、ドクッと精液を発射しました。

恵子は「あんっ、オマ〇コの中が熱いの、いっぱい入ってくるのっ、イッちゃう、イクゥゥゥーーー!」と言い同時に果てました。

本当にスケベな女です。

恵子をまん繰り返しの体勢にすると、オマ〇コからザーメンが溢れてきたので、指で掬って書き出して見せました。

「いやん、恥ずかしい」という恵子の口にその指を持って行くと、恵子は悦んで舐めました。

(つづく)

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