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官能私小説ノート

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前妻 千春 101-5話 恵子さんとエッチの後に文恵さんの店

どんどん出てくる精液を指で掬って恵子の口に運びながら、「スケベ人妻が今更、恥ずかしがるなよ。もう一発オマ〇コにハメるからな」とどちらが年上かわからない錯覚の中で私がそう言うと恵子をバックの体勢にさせて、厭らしく口を開いたオマ〇コの中にまだまだ硬さのの残っている、チンボをブチ込みました。

「あんっ、あんっ、おちんちん、固いっ、奥に当たってる、またイキしそうよっ」そう言って恵子は自分から腰を振りました。

私も負けじと恵子の尻を思いっきり掴み、激しく腰を打ち付けます。

部屋中にパンパンパンパンパンーと厭らしい音が響き渡ります。

「うっ。出るっ。もうだめだ」そう言って私はさっき大量に精液を注ぎ込んだばかりの淫蜜に再度、精液を注入しました。

恵子はまたしても「イイ・・・、イックゥゥゥーーー!」と同時にアクメに達し、脚をガクガクと痙攣させていました。

少し休んだ後に、「そろそろ文恵さんの店に行こうよ。またオマ〇コしような。」

「絶対よ」恵子は名残惜しそうに言いました。

勿論、私は恵子とまた会うつもりです。

淫乱人妻は最高ですからね。

たっぷり次も可愛がってあげようと思います。

一緒にシャワーを浴びて、着替え、恵子は化粧をしました。

玄関を出る時、軽くキスをして恵子と一緒に文恵の店に行きました。

淫乱人妻とたっぷりセックスが出来て大満足でした。

(END)

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