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官能私小説ノート

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隣の席の圭子 14話 4Pの約束


明くる朝、学校に行くと圭子が来て「昨日はごちそうさま」と言った。

「ここでは話せないから放課後体育館の裏で」と小さな声で言った。

放課後、体育館の裏で圭子は既に待っていた。

誰も周りにいない事を確認して圭子にキスをして舌を絡めた。

私「昨日は春実泊まったの?」

圭子「うん、あれから二人でレズった」

私「そうだと思ったよ」

圭子「でも春実も言っていたんだけど、依田君としていた方が気持ちイイ」って。

私「そりゃぁ、そうだろ」

圭子「で、あの焼肉屋の先輩と昨日あの後電話で話したんだけど、先輩も私と春実と一緒にレズるって言って昨夜来て一緒にレズったの」

私「話しが早過ぎないか?」

圭子「本当にそう思って私も怖いぐらい」

私「でぇ?」

圭子「依田君の都合のイイ日に皆合わせて先輩のアパートでやろうという事になったの」

私「先輩は一人暮らしなの?」

圭子「先輩は一回結婚したんだけど離婚したばかりなの」

私「じゃぁ、ホテル代もいらなくて済むからいいね」と。

圭子「先輩はアルバイトがあるから早めに連絡してほしいって言っているの。

私「じゃぁ、予定を見て早めに連絡するよ。」と言いながら、

人気が無いので体育館の用具室に圭子を連れ込み、

キスをして制服の上から胸を触りショーツの中に手を入れクリを触って膣口の濡れ具合を確かめストッキングとショーツを一遍に脱がして後ろからペニスを圭子に入れた。

いつものように愛撫をしていないので余り濡れてなかったが時間が無かったので入れた。

圭子は「あぁ・・・・」と声をあげ、

「やっぱり本物の方が気持ちイイ・・・」と言って私のリズムに合わせて腰を振った。

圭子の片手はクリにあてがい、私の左手は圭子の豊満な乳房を揉んで腰を強く動かし続けた。

圭子は「イッちゃう、イッちゃう、イクぅ・・・・・」とアクメに達した。

女は何度でもイケル。

「圭子、イキそう」と言い圭子から抜き、

圭子は私の前にひざまづいてペニスを咥えイラ○チオして口中に射精した。

昨日に何回も射精したので余り多くは出なかった。

身支度をして時間を開けて体育館から出て行った。

つづく

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