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官能私小説ノート

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前妻 千春 102-1話 恵子さんと文恵さんの店に行く前に公園のトイレで

恵子さんは文恵さんのお店に行くまでに、先ほどの私とのセックスで一番興奮した事を話してくれました。

一番、興奮したのはスケベな言葉を発した事で、セックスの間中に卑猥な言葉を聞いたり言ったりすると、異常な興奮をするそうです。

それもある意味でのフェチだと思って聞いていました。

ご主人は真面目な方で、若い頃からセックス中にそういう言葉を発する事すら出来ない雰囲気でのセックスだったそうでした。

ましてや恵子さんと私の歳は半分ぐらいで、若い青年を性教育しているそのシチュエーションにも興奮を高めると言っていたのです。

その気持ちは当時の私には分かりませんでした。

恵子さんのマンションからは徒歩で行ける文恵さんのお店ですが、その間に公園があり、私は小便がしたくなったので、トイレに入りました。

そしたら恵子さんも付いて来て、私の後ろで待っていたので、私は「どうしたのですか?」と訊くと、何も答えないのです。

私は不思議に思って小便をし終えてスラックスのチャックを閉めて向きを変えると私の手を引いて個室に入りました。

そしてキスをせがんで来たのですが、口紅が乱れると変なので私は顔を背け「口紅が」と言ってそのまま首筋にキスをすると恵子さんは「お願い、ここで抱いて」と言いました。

私は恵子さんのマンションで二回射精したので、もう十分だと思っていたのですが、恵子さんはこのような公衆の面前でのセックスなどした事がなかったらしく、物凄い息使いで既に興奮していました。

仕方ないので、恵子さんを水のパイプを掴ませてスカートを捲り上げてパンストとパンティーを足首までおろして後ろから挿入し腰を振っていると、「イイ・・、イイ・・、気持ちイイの・・・」と外で遊んでいる子供たちに聞こえるのではないかと思える程の声で喘いだのです。

その後も私は恵子さんの尻の肉と私の前の肉がパンパンと音を立ててぶつけていると、恵子さんは昇りつめて「イックゥゥゥーーー!」と呻いて脚をガクガク言われてアクメに達しました。

私もこんなシチュエーションだったので、興奮して射精したくなり、「恵子、俺もイキたい」と言うと、恵子さんは向きを替えて私の前でしゃがんでペニスを咥えました。

私は恵子さんの頭を抑えてイラマチオをして「恵子、イクよ、ウッウーーー!」と叫んで三回目を口の中に射精したのです。

恵子さんは私の顔を上目つかいで見て、口を開けて白濁した精液を見せて飲み込みました。

そして立ち上がって、膣をトイレットぺーパーで自分で拭いて身支度をしてトイレから出ました。

外に出たら遊んでいた子供たちはいませんでした。

歩いている途中で恵子さんは「今度は公園とかでして」と言いました。

私「良いですよ」と答えました。

その足で文恵さんのお店に行ったのです。


(つづく)

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