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官能私小説ノート

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前妻 千春 103-1話 恵子さんと文恵さんとの3P

文恵の店に着くとガステーブルの調子が悪いと言っていて、業者さんからの物が入るのが明日だと言い、今日は臨時休業をすると言ったので、その足で文恵のマンションに行って、3人で飲む事になったのです。

恵子のご主人には文恵の友人の家にいると電話していました。

タクシーに乗って車中では初めからエロい下ネタの連続でした。

恵子は既に私とのSEXをして来ているので、その下ネタには加わらなかったのですが文恵は既に私が欲しいような顔をして、私の股間に手を置いて弄っていました。

その点、恵子は既に満足しているので、その行為をただただ優しい目で見ていただけでした。

私はまだまだ血気盛んでしたので、文恵の愛撫で既にアソコは固くなっていました。

途中「暑くなってきた~」と文恵が上着を脱ぐと身体のラインが判るタイトなシャツだったので、熟女の熟れた身体がよりエロさが際立っていました。

文恵が恵子に「恵ちゃん、今日は旦那のことは忘れて3人で楽しもうね、ね?」と、言いながら私にも目配せしてきたのですが、恵子は既に何度もアクメに達していたので、余裕で「文ちゃんの方が溜まっているんだから、思いっきり抱いてもらえば」と答えると独占欲の強い文恵が「えっ!私ばかりイイの?」と驚いていました。

恵子が「文恵、今日は安全日じゃないの?」 と聞くと

「危険日では無いですけど、安全日でもないかも、今日はスキン使ってもらおうかな?」と残念な言葉を聞き一気にテンションがダウンしました。

やはり、スキンを使ったSEXより生の方が断然気持ち良いからです。

タクシーを下りて、マンション近くのお店で栄養ドリンクと精力剤、渋々にスキンを買い込みマンションに行きました。

部屋に入って恵子とリビングのソファで寛いでいると、文恵はビールを持って来てくれて、皆だ乾杯後に風呂に3人で入りました。

既に恵子の裸体は嫌と言うほど見ているので、感動はしませんでしたが、文恵は年の割にはDカップで中々の美乳でした。

(つづく)

いつもありがとうございます



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