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官能私小説ノート

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前妻 千春 103-2話 恵子さんと文恵さんとの3P

風呂場では恵子と二人がかりで文恵を攻めました。

私は文恵にディープなキスをしながら乳房を揉んでいると、時折口を離した文恵の息遣いが、興奮から荒げ出し、恵子はしゃがんで指で花園を撫で回したのです。

文恵は恵子の絶妙な愛撫で、一回目のクリイキに達し、「恵ちゃん、ダメ、イッちゃう」「イックゥゥゥーーー!」と身体を痙攣させていました。

その後、全員でシャワーを浴びて身体を拭いて全員で全裸のまま、寝室のベッドに横たわったのです。

そしていよいよ本番、3人とも裸になり恵子とキスをしながら絡み合いました。

恵子とは既に何回もしていたというのに淫蜜は洪水状態で溢れんばかりでした。

更に片手で文恵の穏花も弄ると2人から良い声が聞こえてきたのです。

私がベッドに横になると2人で体を舐め回してくれました。

恵子にねっとりフェラされながら文恵とディープなキスをすると興奮して暴れん棒はガチガチになっていったのです。

その暴れん棒を見た恵子は「和クンは誰でも固くさせるのね」とイヤミを言いました。

私はそう言われても弁明するのもおかしかったので、黙っていました。

恵子はまたしたくなったのだと思います「文恵、先に入れてもいいかな?」と文恵の了解をとって私に跨ってきました。

奥まで入れると結合部を文恵に見せ付けるように激しい動きで腰を振り大きな声で「あっ、あぁ~、あぁ~!」と喘ぎました。

物欲しそうに私たちを見る文恵に恵子が「これ使ってあげて」とバッグからローターを取り出し、恵子と結合しながら文恵の乳輪から先端へとローターで刺激しました。

更に私の顔に跨るように文恵に指示し、乳と同時に下から穏花を舐めてあげると「オ〇ンコが、オ〇ンコが気持ちイイの~」と淫語を連発させて興奮を高めていました。

恵子の腰使いと、締まりの良さで射精感が高まって「イキたくなってきた」と言うと、恵子は「お願い、正常位でして!」と言ったので正常位になって腰を振ると、恵子は「文恵、私が中出しされるところ見てて」と言って文恵を結合部が見えるようにお尻の方に移動させました。

(つづく)

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