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官能私小説ノート

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前妻 千春 103-3話 恵子さんと文恵さんとの3P

文恵にイク瞬間の結合部を見られるとは思っていなかったので私も興奮しました。

射精に向け恵子の足を思いっ切り広げて、暴れん棒が抜けそうになるまで引き抜き、奥まで一気に何度も突き貫いたのです。

文恵が「凄いよ、奥まで入ってるよ、本当に中出するの?」と好奇心旺盛な感じに聞いてきました。

恵子は腰を私に打ちつけるような仕草をして「早く熱いのを中に出して、奥に思いっ切りザーメンをブチ撒けてぇ!」と叫び、求めてくきました。

「イクよ、中で出すよ!」と叫んで暴れん棒を奥まで挿し込みドクッ、ドクッとザーメンを恵子の中にブチ撒けました。

恵子が「気持ちいいの、熱いのを感じて気持ちイイの~」と膣内で中出しを感じていると、文恵が後ろで「和くん本当に気持ち良かったみたいだね、男性がイク瞬間のオチン〇チンを初めて見たけど、まだドクドクしてるよ、恵ちゃんはもう女ではないから大丈夫なんだよね」とかなり興奮して言っていました。

この頃の私は何度射精してもペニスは全然萎えませんでした。

射精しても尚も猛々しく勃起するペニスを見て文恵が「和くんって凄いね、全然小さくならないのね、私も入れてもらいたいんだけど」と、熟女でありながら可愛くおねだりしてきました。

中出し汁の付いたチンポを恵子にお掃除フェラをしてもらい、スキンを着けさせ正常位で挿入しました。

もう既に恵子と交わってきて射精してきたので初めからガンガン激しく突き捲くってあげたのです。

文恵の横で恵子がM字に足を開いてローターを使って、オナニーをして当然、中から中出ししたザーメンが溢れ、その後も、「イイ、イイ、イッちゃう、イクゥゥゥーーー!」と2回連続してアクメに達していました。

私は兎に角、文恵に満足させてあげたくて文恵自身の右手を穏花の上に乗せて必死に腰を振っていると、文恵もクリイキしながらその後に中イキへと昇り詰めていったのでした。

文恵は既に早くもグッタリしてクールダウンの体勢になって脚を投げ出して仰向けに寝ていました。

恵子が「文恵、見て~、こんなに中出しされちゃった~」と自分の膣から溢れたザーメンをローターに塗って文恵の乳を刺激し出したのです。

文恵は「恵ちゃん、ダメだってば~」と言いながらも眉間に皺を寄せて喘いでいました。

私は再度、文恵の膣にペニスを挿し込んで腰を振り出しました。

恵子もローターで文恵のクリを集中攻撃すると、文恵は「あっ、あっ、あぁぁぁぁ~!イイ、イイの~!」と身体を海老の様に反らして大絶叫で喘いでいました。
(つづく)

いつもありがとうございます





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