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官能私小説ノート

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前妻 千春 103-4話 恵子さんと文恵さんとの3P

恵子が「文恵も中に出してもらったら?熱くて凄く気持ちイイわよ」と悪魔の囁きを発しました。

既に3人共に興奮の絶頂に達していたのは間違いありませんでした。

文恵は「でも中は・・・、今日は危険日だから・・・、あぁぁぁ~」とまだ心配していました。

更に恵子が「嫌なの?和くんが外に出すんだったら、勿体無いから抜いて私の中でイってよ」と更に追い討ちをかけると文恵もついに落ちて「ダメ抜かないで、中に出して、お願いだから、もっと、もっと、もっと激しく貫いて~~!」とついに誘惑に負けたようでした。

後は、文恵も股を思いっ切り開かせて両手で脚を引っ掛けてまん繰り返し状態にさせて、お望み通り「コレでもか!」という程、何度も激しく奥までペニスを突き刺し、文恵の耳元で「文恵さん、もう出しますよ?中でイイんですよね?」と言って、一回抜いて、スキンを取り去って、「文恵さんのマンコの中をザーメンで真っ白にしちゃいますからね?」とわざと厭らしい言葉を囁きました。

「文恵さんそろそろイキますよ、文恵さんの子宮がオチ〇チンの先っぽに当たってるのが、分かりますか?ここで出したら、精液全部、子宮に入っちゃいますからね?ここで出してイイですか?」と訊くと、文恵「あ~ん、ダメぇ~、そんなに奥でいっぱい出されたら赤ちゃんが出来ちゃうから~」と言いながらも身体は拒否する気配は全くありませんでした。

恵子も「文恵、中で和クンの熱い精液いっぱい感じなさいな」と興奮を盛り上げていました。

「あぁぁ、出る出る、出る~~~!」とペニスを文恵の奥に押し付けドクドク中出ししました。

文恵も私の射精に合わせて「あっ、あっ、あっ、イイ、イイ、熱いよ~~!」と淫声を吐き出して、その後、「イックゥゥゥーーー!」とアクメに達しました。

グッタリする私たちに恵子が「ちょっといつまで恋人みたいに繋がってるのよ?」と少し怒った口調で言いました。

文恵からペニスを抜くとドロっとザーメンが逆流して出てきました。

文恵は指で逆流するザーメンを掻き出して見ながら「こんなに・・・中に沢山出されちゃって・・・」とボ~っとしながら呟いていました。

そしたら恵子が「文恵、もし出来ちゃったら下ろさないで育てようよ、このまま行ったら二人共に子供が居ないんだから、ね?」

私は予想だにしなかった言葉を恵子が言った事に驚かされたのでした。

その後は3人で起きてシャワーを浴びて、近所の中華料理店に行って食事をして、私は帰宅しました。

(END)

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