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官能私小説ノート

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前妻 千春 105-4話 腋毛の処理

今度は彼女の脚の中に身を入れてキスをしながら長い黒髪を指で掻き分けて、首筋に舌を這わせました。

「あっ、あっ、あん」とくすぐったいのか感じているのか声を上げます。

そのまま舌を乳房に這わして、両手で乳房を揉み、左右の乳首を両手指で摘み舌でチロチロ舐め回しました。

「あん、あん、あん、感じるの・・・、恥ずかしいですぅ・・・」

私は「恥ずかしい事なんか無いからどんどん声を出して、男性はそうやって声を出して教えてもらわないと、何処が感じるのか分からないから声はドンドン出した方が良いと思うよ」

その後は処理されてない毛が生えた脇の下を舌で舐めながら、「こんなに毛が生えていると、興奮するもんだね」と言うと、

頼子「普通の女性は腋毛を剃ってるんですか?」

私「剃る人もいるけど、永久脱毛しちゃう人もいるかな?」

頼子「シェフはどちらが好きなのですか?」

私「頼ちゃんの将来の事、つまり会社の人たちと旅行などに行った時などには処理してあった方が良いんじゃない?」

頼子「じゃぁ、私、近い内に処理してきます」

私「うん、そうした方が良いかもね」

頼子「教えて下さってありがとうございます」

私は雰囲気を変える意味で肩を少し強めに甘噛みしたのです。

「うっ、痛っ!、あん、くすぐったい」と。

また乳房を両掌で揉んだまま舌を腹、臍の穴に這わせました。

臍の穴に舌の先が入ると「ダメ・・・、くすぐったい・・・」と、言って脚をバタバタさせて笑いました。

(つづく)

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