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官能私小説ノート

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前妻 千春 105-5話 頼子へのクンニでクリイキ

そのまま恥丘の多目に生えたブッシュの生え際に沿って舌を這わすと、

彼女は「そこはダメッ、汚いですから・・・」と。

構わず大陰唇の際を舌で這わせようとすると「お願いですから、電気消して下さい~」と。

本当はジックリと淫部を見学したかったのですが、仕方なしに、腰を上げて枕元のスイッチを消すと、私の肉棒が威きり立って上を向いているその姿を彼女はしっかり見ていたのです。

電気を消してまた同じように頼子の大陰唇の沿いに舌を這わしました。

大陰唇を指で開いた時の小陰唇は全く使用感のない綺麗なピンク色でしたが、クリの周りの襞は少々、オナニーの所為なのか色がくすんでいました。

小陰唇を開いて覗き、尿道口を舐め上げ、膣口の愛液が溢れている事を舌先で確認して唇を尖らせて膣口に付けてジュルジュルと啜ると、

「イヤ~ン、恥ずかしい・・」と言って身体を強張らせたのです。

その後、私はクリの周りにクリに当らないようにしながら回していて、段々にクリに舌を近付けてはいくのですが、クリを触らないように舌で撫で回していると、頼子は腰を動かして、クリを舐めて欲しいそうな仕草をしたのでクリ包皮を舌で開きクリをしゃぶりその後は段々に舌先に力を入れて舐め続けました。

「あっ、あっ、あん、気持ちイイですぅ、感じる・・・・・」と言って腰を振りました。

先ほど、女性は声を出した方が良いと教えたからか、声のトーンが明るくそして大声になっていったのです。

更に舌を転がしていると、

「イッちゃいそうです、恥ずかしい・・・」

私は舌の転がしを止めずに、更に高速で舌を動かしていたのです。

「気持ちイイ、です、イッちゃいます、イッちゃう、ウゥ、ウゥ、ウウウ・・・」と言って腰を一瞬突き上げて足を伸ばしてアクメに達したのです。

彼女の興奮が鎮まるまで暫く舌をクリの先端に添え動かさずに口に含んでいました。

(つづく)

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