FC2ブログ
 

官能私小説ノート

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

PageTop

前妻 千春 105-7話 頼子への再度の挿入失敗

私「そこまで頼子が言うなら、頑張りますかぁ!?」と、明るく言ってもう一度彼女の股の間に身を入れて、脚をM字に開かせて、

肉棒の先に膣から溢れて出ていた愛液を塗りたくって亀頭の先だけをゆっくり差し込みました。

彼女「うっ、うっ、うっ」と声を出して身体に力が入り、また「うっ」と。

私「痛くない?」

彼女「大丈夫です」

肉棒をほんの数ミリづつ奥に差し込んでいくと、その度に彼女は「あっ、あっ、あぁぁぁ・・・」と、身体を強張らせて声を漏らしたのです。

再度、亀頭部分だけを入りました。

そしてまた数mmづつ肉棒を奥へ進めていきます。

彼女「あっ、あっ、あっ」と身体にめーいっぱい力を入れているのが不憫でした。

私「本当に大丈夫なの?」

彼女「私、人一倍怖がりなんです、だからご迷惑を掛けてすみません」

私「謝るような事じゃないから気にしないで!」

彼女「はい・・・、あぁ・・・」

奥まで入れていく途中で彼女が大きな声で「痛っ!」と言ったので、私は慌てて腰を引いて抜きました。

私「ごめんね」と言って謝って彼女の横に仰向けに寝たのです。

正直言うとこの時には私自身が戦意喪失ぎみになっていました。

(だからバージンは苦手なんだよ)と思いながら。

また頼子は大粒の涙を流して泣き出したのです。

私は(もう嫌だなぁと思っていたのです)が、泣き止ませなくていけないので、身体を起こして彼女にキスをしました。

(つづく)

いつもご協力ありがとうございます



スポンサーサイト
FC2公認の男性用高額求人サイトが誕生!
稼ぎたい男子はここで仕事を探せ!
[PR]

PageTop
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。