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官能私小説ノート

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前妻 千春 105-8話 頼子への3度目の正直の挿入トライ

正直言って今まで数人のバージンと出会ってきましたが、一番面倒な子でした。

彼女「シェフは私の事嫌いでしょ?」

私「そんな事ないよ」

彼女「絶対に嫌いになったと思うもん」

私「そんな事ないって」

彼女「だったらもう一回だけ抱いてください」

私「今日は止めた方が良いと思うよ、また今度にしようよ」

彼女「絶対に嫌です、お願いだから抱いて下さい」

私「じゃぁ、頼子の中でイッてもイイのかな?」

彼女「はい、イッて下さい」

私「コンドームを付けるから、待ってて」

彼女「はい、待ちます」

そして私はもう一度、彼女の股の中に身を入れて、彼女の脚をM字に開かせて、今度は亀頭部分を一気に差し込んで、その後奥まで一気に突っ込んだのです。

彼女「あっ、あぁぁぁ・・・・」と言って痛いとは言いませんでした。

その後、腕で身体を支えていたのを止めて彼女に身体を合わせて、

「頼子の奥まで入ったよ」と告げました。

彼女は「ありがとうございます、嬉しいです」と言いました。

その後、私は「動いてイイかな?」と言うと、彼女は「少しづつで」と。

バージンの彼女なので痛いんじゃ可愛そうなので本当にゆっくり腰を動かしたのです。

「痛い?」って聞くと「大丈夫です」と先ほどよりは明るい声が返ってきました。

(つづく)

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