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官能私小説ノート

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前妻 千春 105-9話 頼子の中で射精

それを聞いて私は多少早めに腰を動かしたのです。

彼女に腰を突き上げると同時に「あっ、あっ、あっ」とリズム良く声を上げた。

「どう?」と聞くと「痛くないですしシェフのが入っている感覚があります」と答えた。

その言葉を聞いて安心したので私は今まで以上に腰を振りました。

私は射精感が限界になったので、「イクよ」と言って「ウッ、ウッ、ウゥゥゥ・・・・・」と呻いて射精し彼女の横に身体を沈めたのです。

私はコンドームを取ると彼女はコンドームを取り返してかざしながら見て、「これが精液ですね、こんなに量が出るんですね」と言いました。

私「お掃除フェラをしてよ!?」と言うと彼女は「どうすれば良いのですか?」

私「舌を出して舐めて精液を綺麗にするんだよ」

彼女「はい」と素直に言って舌でペロペロと精液を舐め回して飲み込みニコッと満たされた顔で笑いました。

暫くすると彼女が「これで私はシェフの女に成れたと言って良いのですよね、念願のバージンをシェフに捧げられて嬉しいです、また抱いてくれますか?」

私「うん、これからも機会を作って頼子を抱くから」

彼女「嬉しいです」

私「まだ、今日は中イキまでさせてやれなかったから、必ず中イキが出来る身体にしれやるからね」と。

彼女「中イキってクリトリスでなくても、膣の中でもイケるのですか?」

私「そうだよ、女性は子供を産む苦しみが待っているから、クリイキだけでなくて中イキという快感を神様が与えてくれたんだよ、中イキは一回だけでなくて何度でも連続してイケるから良いんだよ、でも誰でも中イキが出来るとは言えないんだけどね」

彼女「中イキができると良いですね」

私「うん、中イキが出来ると女の喜びがグッと増えるし、セックスが楽しくなるからね、頼子が中イキが出来るように成るように頑張るからさ」

彼女「嬉しいです、また出掛けましょうね」

(つづく)

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