FC2ブログ
 

官能私小説ノート

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

PageTop

前妻 千春 106-1話 頼子とカーセックス

頼子とは毎日毎晩の送迎は私の仕事となりました。

頼子はカーセックスが好きであの狭い空間が堪らなく興奮するみたいでした。

彼女は助手席で私が上になって私に乳首や首筋を舐められながらイクのが良いみたいでした。

後部座席では、シ-トに座った状態の格好で、クリをペロペロされたり、摘んだり皮を引ん剥いて挿入されると直ぐにアクメに達して身体を痙攣させて恍惚感に満たされた顔をしていました。
 
ドライブ中に左手を伸ばして彼女の乳首やパンティを脱がしてあらわになったアソコを弄っていました。

「声を出したらダメだし、感じた顔もしたらダメだよ」と言い、ローターにスイッチを入れてクリに当てていると彼女は「あっ、「あっ、イイ・・・、ハァ、ハァ」と息を荒くさせました。

彼女のアソコは既に、これでもかっというほど濡れ濡れで、パンティもグッショリになってしまうのです。

私は「声を出してはダメだって言ったのに」と意地悪く笑いながらハンドルを切り多摩川の土手伝いに入って行きました。

私は草が生い茂る場所に車を停車すると、「ビンビンになっちゃったから」と彼女のブラウスのボタンを外し、彼女にキスをし、手を入れて乳房を揉みました。

「あぁん、あん、あん」と助手席に座っている彼女は、あの狭い空間で身体を捩じらせ私はブラジャーだけを外すように要求し彼女もそれに応えました。

ブラウスだけになったバストは、乳首が薄っすらと透けて、乳首がビンビンに大きくなって立っている状態も分かってしまう程でした。

私はブラウスの布越しに乳首と乳房を優しく強く撫で回してきます。

彼女は「あぁん、あん、あん、シェフのエッチ・・・」と言いながらも私の掌の摩擦の微妙な感じと、手の動きに素直に彼女も感じているようでした。

「あっ、はぁんっ、あぁんっ、あぁんっ、あん、あん」 私は手を休めないまま、布の上から乳首を唇で捕まえたのです。

チロチロチロチロ・・・私の舌や唇や歯が、彼女の乳首を捉えて離しません。

ブラウスの乳首の部分だけが唾液で透け透けになってしまっていました。

(つづく)

いつもご協力ありがとうございます





スポンサーサイト
[PR]

FC2公認の男性用高額求人サイトが誕生!
稼ぎたい男子はここで仕事を探せ!

PageTop
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。