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官能私小説ノート

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前妻 千春 106-2話 頼子とカーセックス

「ダメ、ダメよ、シェフ~、感じるの~」

「エッチな頼子だもん、分かってるよ」と私はそう言い、スカートを捲って手を彼女の股間に伸ばし、肉襞を上下にクチュクチュと弄ったのです。

私「やっぱり、凄く濡れてるけど」と笑い、パンティのレースの上からアソコを指で優しくなぞりました。

「あぁん、あん、あん」

私は、自分の指や舌の動きにあわせて彼女が喘ぐのを楽しんでいました。

執拗に布越しで胸を揉み、乳首を舐め、パンティの上から肉襞を上下になぞり、時にはクリを指で優しく摘んで刺激していました。

助手席の狭い空間で体をくねらせ、ビクビク感じて痙攣させている彼女です。

その内に、パンティをずらして私の指が膣の中に滑り込ませました。

「あはぁ~ん、あん、あん」 と声を上げ、ずっと直接触って欲しくてたまらなかったようで、腰を上げたり下げたりしながら溜め息のような、甘い声を出していました。

左手の親指と人差し指でクリの皮を引ん剥いて、濡れたクリを右手の中指と薬指で円を描くように手マンをしました。

中指は、割れ目に沿ってゆっくり動かせ膣の穴に入るか入らないかの所でまた上に上がって、ワナワナしているのを楽しんでいたのです。

私は手マンの手は止めずに額から首筋に掛けて、鎖骨から乳首、脇に至るまで柔らかい唇と舌で愛撫し続けながら彼女の汗を啜っていました。

彼女「シェフ・・・、イッちゃいそう・・・、イックゥゥゥーーー!」とアクメに達し身体に一気に力が入ってその後はグッタリとしてしまいました。

その後「シェフ、お願いです、入れて下さい」と。

私は「まだダメだよ、フェラしてその後は頼子にクンニしてからだよ」と言うと彼女は私のスラックスのベルトを緩め、トランクスを脱がして、威きり勃ち赤黒くなって青筋を立てた暴れん棒を握りながら、ニコニコして扱きました。

その後の彼女は私の暴れん棒の先にキスをし、舌でペロペロと優しく舐め舐めしました。

カリ首を舌でなぞり、裏筋に沿って舌を上下に動かし、玉を手で愛撫しながら、私の亀頭を口に咥えゆっくりと頭を動かすと、一旦口を離しした彼女は「ドクンドクンと脈打つのが舌に伝わってくるの」と言いました。

(つづく)
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