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官能私小説ノート

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前妻 千春 106-3話 頼子とカーセックス

彼女は更に舌と唇を使い丁寧に愛撫し、口から一度抜いて、また咥え、今度は激しく愛撫・・・・
私の亀頭の先から、ヌラヌラと先走り液が出ているのを啜っていました。

私は「股を開いて脚をM字に開いて」と言うと、彼女は私の言う通りに、窮屈そうにしながら両足をM字に開き、私は彼女の股間に顔を埋めてクンニし始めました。

彼女は私の髪の毛をギューッと掴んで、一番感じる部分に押し付けようとしていました。

私は舌の先を尖らせて、クリをツンツンツンと刺激しました。

「あぁん、あん、あん」

尖った舌の先で円を描くようにクリの周りを数周させていました。

そして、またツンツンして、チロチロと舌先がクリに当たるか当たらないかの位置で舌を回転させて動かしていると、私の興奮した熱い息がクリと膣に当たるだけで彼女の身体は疼いたようで、腰をくねらせ、厭らしいアクメ声を出したのです。

「嫌っ、嫌っ、イイ、イイ、気持ちイイの・・・、またイッちゃう・・・」

次は大きく舌全体で、膣全体をベロンベロンと舐めました。

私は敢えて厭らしい言葉で「ハァッ、ハァッ、美味しいよ、頼子のマンコは、もっと感じてイイんだよ」と言いながら、片手でブラウスのボタンを全部外して、乳房を揉み、人差し指と親指で乳首をキュッキュッと摘みました。

そして余った手の親指と人差し指でクリを摘んで、膣の穴に舌を堅くして差し込み、出し入れしました。

頼子は「あぁ・・・、イッちゃう、イックゥゥゥーーー!」とアクメに達し、腰を上下に揺らせて痙攣してその後は一旦グッタリした後に「お願い、入れて~!」と大声で懇願したのです。

私たちは後部座席に移動しました。 座位になり、彼女は、私の上に座りました。

私の暴れん棒を掴んで先に彼女の膣を当て、ズズズッ~とカリ首まで入れ、上下にゆっくりと動かしたのです。

「あぁぁぁ~~、イイ~~」と彼女。

私は彼女の腰を持って下から突き上げてました。

「イイ、あぁ、イイ、イイ、気持ちイイの・・・、イイ、イイ、あぁ、イイ・・・」

私は目の前に居る彼女の乳首に吸い付き、下からガンガン突き上げながら、ペロペロと攻めました。

「あっ、あっ、イキそう、イッちゃう、気持ちイイのーーー!」

彼女がそう叫ぶと、私はそのまま正常位になり、激しく腰を動かしました。

「あぁん、あん、イイ、イイ、イックゥゥゥーーー!」と彼女はアクメに達したのです。

「俺も・・・ダメだ・・・、中でイッちゃって良いの?」

「今日は大丈夫だから中で出してーーー!」

私の熱い精液が彼女の奥にドクッ、ドクッ、ドクッと注ぎ込まれたのです。

彼女の身体が痺れて動けないまま、グッタリしていたので、私は彼女の膣をティッシュで拭いてその後、車内のランプの光で彼女のアソコ全体を眺めていました。

彼女はけだるそうに身体を起こして私のペニスに着いていた精液と愛液が混ざった白く泡立ったものを綺麗にお掃除フェラをしてくれながら「初めて中でイケてこんなに気持ち良いとは思わなかったです」と。

頼子が初めて中イキできた記念日でもありました。

その後の彼女はセックスがしたくてしたくて、仕事帰りには必ず、カーセックスを要求するようになったのでした。

(END)

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