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官能私小説ノート

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シカゴ出張 5 メアリーとの濃厚sex

メアリーはキッチンから私の手を引いてベッドルームに連れて行かれました。

先ほどキッチンで乳房を触った時に思ったのですが、肉に密度がある重量感の乳房でした。

ベッドの上に倒されて私の身体の上に身体を重ね合わせてキスを求めてきました。

私も興奮状態はマックスになっていて、この機会ですから日本男児のセックスを見せ付けてあげなくてはいけないので、身体を入れ替えて私が上に重なってキスをしリードしました。

着ている洋服を一枚一枚脱がしていくと、着痩せしていたのか、白人のAVに出てきそうな大柄で身長170cm、体重70キロくらいはありそうな堂々たるボディーで胸や尻や太股はかなり立派ですが腰の括れ方は半端じゃなく膝から下は細い感じのいわゆる白人女性そのものの体型でした。

私も洋服を自分で全部脱いで身体を重ねると「シャワー、シャワー」と言うので起き上がるとまた私の手を引いてバスルームに向いました。

二人でシャワーを浴びて全身を洗い流して、バスタオルで拭いてまたベッドに入りました。

私は自身のペニスにコンドームを着けて彼女に覆い被さってキスをして舌を絡め、吸い、

キスをしながら耳、耳たぶ、耳の裏に舌を這わせると、「フゥー・・、ウッフゥ~・・」と呻きました。

日本の女性とは呻き声も違うんだとこの時に初めて知りましたし、日本式のねちっこい愛撫をしてあげようと思いました。

乳房を両掌で揉ん乳輪に舌を這わせ乳首を吸い軽く噛みました。

「ウッスゥ~・・、イヤ~、イヤ~、スゥ~・・」(yeahと言っていたのだと思うのですが私の耳には「イヤ~」と聞こえてしまっていて、何だか気持ちが乗らなかったことを今でも思いだされます。

首筋から肩、手を上げさせて脇の下に舌を這わせました。

「イヤ~、イヤ~・・・」と嫌がっているのかと思うような悶え声でした。

手を下ろさせて二の腕、掌、甲、全てを舌を這わせて五指は1本1本わざと音を立ててチュパチュパと吸いました。

「イヤ~、イヤ~・・・」

もう一方の腕も同様に愛撫しながら乳房を両掌でゆっくり揉み乳輪を舌の先で舐め乳首を軽く噛みました。

「イヤ~、イヤ~・・・、イヤ~、イヤ~・・・スゥ・・」

腹、脇腹、茂みの際を舌で舐め回し、

「ウッ・・スゥ~・・、イヤ~」と言って体をよじります。

両内腿を交互に舌を這わせ舐め回します。

「スゥ~・・、イヤ~・・・」

膝、脛の内側、足の甲、五指の間、指を咥えて1本1本チュパチュパとわざと音を立てて吸いました。

「ウッ・・スゥ~・・、イヤ~」

(つづく)

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