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官能私小説ノート

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シカゴ出張 7 メアリーとの濃厚sex 3

15分ほど私は腰を振っていると彼女は「シィィィ・・・・、ハァァァ・・・・、アッ、アッ、イヤ~・・、イヤ~・・、シ~・・ハ~・・シ~・・ハー~・・カム~カム~カム~、オゥァ・・・」と腰を波打たせて私の腰の動きに合わせて最後に身体を硬直させてアクメに達したようでした。
  
彼女の息が落ち着き暫くしてバックの体勢にして後ろから膣へ肉棒を突き挿し激しく腰を振りました。

彼女は「アッ、アッ、イヤ~・・、イヤ~・・、」と私が腰を突き上げる度に声を上げました。

そして「シ~・・ハ~・・シ~・・ハー~・・カム~カム~カム~オゥァ・・・」と腰を突き上げてアクメに達しました。

私もイキたかったので、更に腰を振ってドクッ、ドクッ、ドクッ、ドクッ、ドクッと彼女の膣の中に射精し、彼女の横に仰向けになって寝ました。

彼女は私のコンドームを取り去って口を結んで縛り、お掃除フェラをしてくれました。

その後、また彼女の身体の上に乗ってキスを交わして起き、洋服を着てキッチンに行って料理を完成させました。

ダイニングテーブルに料理を乗せて二人で食べてました。

メニューはサーモンのムニエル、サラダ添え、ビーフシチュー、パン、ガトーショコラ、ビールでした。

濃厚なsexの後の濃厚なビーフシチューは最高の味でした。

アメリカ人は甘い物が好きです、ガトーショコラを彼女一人で殆ど食べてしまいました。

食後にゆっくりしてからオーナーのお宅に送ってもらいました。

明くる朝、メアリーに電話するとまた迎えに来てくれました。

朝から晩までメアリーのベッドで過ごし、ペニスが痛くなるほど、身体を重ねました。

メアリーはセックスに飢えていたみたいで、兎に角私の身体を求めてきました。

セックスは世界共通ですね、一回身体を重ねると、昔からの彼女かと思うほど仲が良くなり、女性はどんなに年上であっても従順になりますので、これだけは本当に不思議だと思いました。

その後は、店の方が忙しくなって中々会えなく、帰国する数日前に2回身体を重ねて終わりました。

白人女性を抱いたという良い思い出ができました。

でも私は日本人や韓国人のヨンファの方が好きだと分かりました。

それは?ご想像にお任せします。

(END)

いつもご協力ありがとうございます



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