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官能私小説ノート

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元住吉 2-1話  バージン喪失

彼女の身体に石鹸を泡立てて上から下まで掌で洗ってあげ、彼女を立たしたまま恥丘の茂みも洗い花園全体も綺麗に洗いました。

クリ○リスに手が及ぶと「イヤンッ」と言って腰を引いたのですが、気にせず中指と薬指で触るか触らないかの程度のフェザータッチで優しく円を描きました。

彼女のクリ〇リスが段々に堅くなって立ってコリコリした感触になっていきました。

私「澄枝は自分でオナニーするんでしょ?」

澄枝「そんな事しないですよ」

私「本当?」

澄枝「本当です!」と言って真っ赤な顔になりました。

私「あ、嘘付いただろ?」

澄枝「言わないで下さい、恥ずかしい・・・から・・・」

私「何を考えてしているの?」

澄枝「・・・」

私「何を考えてしていたの?」

澄枝「依田さんに抱かれる事を考えてしていました」

私「イッたの?」

澄枝「はい、依田さんの事を考えると直ぐにイッてしまいます、以前はイケない時も良くあったのですが、今は・・・」

私「それは、光栄だね、澄枝はエッチなんだね」

澄枝「もうその話しは、恥ずかしいからお終いにして下さい」

私は「分かったよ」と言いながら、彼女の手に堅くなって上を向いた私の肉棒を握らせ擦らせました。

最初は恐る恐る握っていた彼女ですが少し経つと「これでイイですか?」と言いながら力強く握ってピストン運動をしていました。

(つづく)



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