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官能私小説ノート

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元住吉 2-2話  バージン喪失

クリを擦り続けていると腰をビクビクさせた後に「あっ、あっ、あっ、あん、あん、あぁ~ん、恥ずかしい・・・」と言った後に、

「うっ!」と言って足をガクガク震わせてアクメに達しました。

私「澄枝はいつも自分の指でここ(クリ)を触って乳房を揉んでベッドで股を開いて、エッチな事を考えてオナニーしていたんでしょ?」って言うと、

「はい・・・」と言って顔を真っ赤にして恥ずかしそうでした。

身体に付いた泡を流して二人で湯船に浸かって、私の前に座らせて後ろから手を回して豊満な乳房を揉み、乳首を摘んだりして弄っていると、澄枝「あぁん、あん、あん」と可愛い声で呻きました。

湯船から出てバスタオルで身体を拭いて全裸のままベッドの中に入りました。

ベッドに寝てから身体を起こして澄枝にキスをして舌をこじ入れたり絡めたり吸ったり噛んだりし「前から気になっていたし好きだった」と言いました。

澄枝も慣れたみたいで舌を入れたり吸ったり絡めたり噛んだりしてきて「私もずっと気になっていましたし、いつかはこうなると期待していました」と言いました。

私は首筋、肩、腕、手の指に舌を這わせ、次は逆の首筋、肩、腕、手の指に舌を這わせ吸いました。

その後、腹、臍の穴に舌を這わせ、茂みの境目を舐めながら大陰唇の際に舌を這わせ、両足の太腿の上、内側、膝の裏の間接部分、脹脛、足の甲と裏と指までを大事に大事にそして優しくフルコースで舐め上げました。

その間、彼女は「あん、あぁん、あん、恥ずかしい、くすぐったい、感じる・・・」と言う言葉を繰り返しながら悶えていました。

その後、大陰唇全体を指先で触りクリ○リス包皮を軽く剥いて舐め、小陰唇を開いて尿道口を舐め、膣口の周りを舐め、その後膣口に舌の先を尖らせて出し入れしました。

澄枝は「あん、あぁん、恥ずかしい、そんな、そんな・・・」と言って顔を掌で隠しました。

私は構わず円を描くように優しくクリを舐め回しました。

体を69の体勢にして「澄枝も舐めて」と言ってペニスを握らせた。

彼女は「こんな事、無理、できません」と言うので「俺の事が好きだったらできるでしょ?」と言うと渋々舐め出しました。

(つづく)



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