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官能私小説ノート

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元住吉 2-3話  バージン喪失

初体験なので難しい事はさせずにペニスと玉袋を舐めさせ袋の玉を軽く揉ませただけに留めました。

でも初体験とは言え、相当にエッチな気持ちになって行ったのだと思います。

膣口には愛液が滴っていて、ヌメヌメと光っていました。

十分な愛液で膣が濡れたので、ペニスにスキンを付けて、亀頭部分に愛液を塗り付けて「澄枝、ほんの少しづつゆっくり優しく入れるから力を抜いてくれるかな?」と言い、最初は亀頭部分だけを膣に入れて、少しの間、そのままにし「痛い?」と聞くと、「大丈夫です」と言うので少しづつペニスを差し込みました。

ゆっくりゆっくり数mmづつ彼女の膣にゆっくりとペニスを差し込みました。

8分目まで差し込んだ時に「痛い?」と訊くと、大きく息を吐いて「大丈夫です」と。

私はまたゆっくりと出し入れを重ねながら「痛くない?」と訊きました。

彼女は「大丈夫です」と言って私の腰の動きに合わせて「あっ、あっ、あっ」と声を上げて力が入っていました。

彼女の右指をクリの上に導き、左手を乳房の上に乗せて「自分で気持ち良くなって」と言って私は段々に腰をスピードはゆっくりですが、段々に大きなストロークにして振りました。

段々、気持ち良くなってきたのか、「入っているのが分かります」と明るい声で言っていました。

私は「何回かセックスすれば中も気持ち良くなるから頑張って」と言うと、彼女は「気持ち良くなってきたかも」と言いました。

私「そんなに早くは気持ち良くはならないから」と言うと、彼女は「ううん、入っているのが分かるし、痛くないもん」と。

私「気持ち良くなって絶頂を迎えた時はイクと言ってくれるかな?、今日は恐らくクリ○リスでイクと思うから」

澄枝「はい」と素直に答えました。

クリに這わしている手の動きが早くなって、乳房も凄い勢いで揉んでいます、彼女は「うっ、イキそう、イキそう、イクッ、イクッ、イクぅ・・・」と言いながらクリから手を離し、両手をシーツを掴んで、腰を一回大きく突き上げ、脚をピンと伸ばしてアクメに達しました。

私はピストン運動をゆっくりにしました。

(つづく)

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