FC2ブログ
 

官能私小説ノート

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

PageTop

元住吉 3話  精飲とお掃除フェラ

彼女は「変な感じになっちゃうからお願い、動かさないで」と懇願しました。

私は動きを止め彼女の上に乗ったままでいました。

彼女の首の下に腕を忍ばせ彼女を抱き寄せキスをしました。

彼女も舌を絡め応じてきて「気持ち良かったです」と言いました。

セックス初日で「気持ちイイなんて凄いね」と言うと、

彼女「他の人は違うんですか?」

私「痛がる人もいるらしいよ」とさも雑誌などで見たような口ぶりで言うと、

彼女「私のようにバージンの女性とした事がないのですか?」と。

私は何度もあったのですが、無かった事にしました。

別に嘘をつかなくても良かったのですが、自然と嘘をついてしまったのでした。

恐らく、真面目な彼女だったので、遊び人だと思われたくなかったのだと思います。

また正上位で彼女の膣口にペニスを差し込んでゆっくりピストン運動をしました。

彼女は私が腰を動かす度に「あっ、あっ、あっ」と声を上げました。

最初から過激なセックスをしたら怖がらしてもその後が大変なので、今回は優しくしようと思っていました。

段々に腰を早く動かして私も彼女の中で「俺もイクよ、出る、うぅ・・・」と言ってイキました。

スキンを着けていたので澄枝の膣の中にペニスを入れたままにして彼女の上に被さってキスをしていました。

私は「澄枝もキスが上手になったね」と言うと、「止めて下さい、恥ずかしいから、そんな事言わないで」と言って両手で顔を隠しました。

その仕草がまた可愛くて手を退けて「可愛いよ」と言い、腰を振るとゆっくりと「あん、あん、あん」と悶えました。

彼女の上から横に下りて寝て彼女の首の下に手を入れて抱き寄せ、「愛してるよ」と言いました。

2回戦目の前にもう一枚のスキンを取り装着して、ディープキスをして、胸を揉み、乳首を舌で転がし、甘噛みし、花園をクンニして、指でクリを優しく、大事に、ゆっくりと捏ね繰り回した後に、愛液で溢れている膣の中に中指を挿し込みGスポットに指の腹をゆっくり圧を掛けるようにして刺激したり離したりしていると、

彼女「ダメッ、ダメッ、止めて、出ちゃう、出ちゃう」と言い出したので膣から指を抜き、ペニスをそのまま差し込みました。

「あぁん」と悶えてほんの少しですが生温かい潮を私の下腹部に吹きました。

ペニスを直ぐには動かずそのままで少し経ってから、身体を起こして指でクリを刺激し、ピストン運動を開始し膣の中でペニスを回したり、2回浅く突いては1回奥に突くを繰り返したりし、「自分でやって」と言い彼女の右の中指をクリの上に乗せて、ピストン運動を繰り返しました。

彼女は「イッちゃう、イッちゃう、イク、イク、イク、あぁ、イクぅ・・・・・・・」とアクメに達し腰を痙攣させて果てました。

私も同時に膣からペニスを抜き、スキンを取って、彼女の口の上に持って行き、「咥えて」と言って口の中に発射しました。

彼女「うっ、うぅ・・・・」と言ってザーメンを吐き出そうとしたので「飲むんだよ」と言うと、

目を見開いて驚いた顔になったと同時に目を瞑ってゴクン、ゴクン、ゴクンと飲んでくれました。

「舐めて掃除して」と言ってフェラをさせ、「次からはいつもこうして掃除してね」と言うと「はい」と言って目を閉じました。

ザーメンが汚いものじゃないと教えるために直ぐに彼女の口に舌を入れ舐め吸いキスをし、そのまま朝まで寝て、一緒に出勤しました。

(つづく)



スポンサーサイト
デリヘルもソープもイメクラも気に入った子がきっと見つかる
超大型リニューアル中の大好評風俗情報サイト!
[PR]

PageTop
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。