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官能私小説ノート

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元住吉 4話 仕事帰りのラブホ 1

昨夜のセックスで慣れたのか、それともアクメを感じた事が嬉しかったからか、彼女の方が積極的でした。

ベッドに入るなり私に覆い被さってきて唇を重ね舌を入れてきました。

舌を絡め舐め合いその後は彼女が上になって「今日は私がして上げるね」と言いながら、

私の首筋、肩、腕、掌、手の甲、五指を舐め回し、またキスをしたかと思うと反対側の首筋、肩、腕、掌、手の甲、五指をしゃぶり、

両胸に舌を這わせた後、乳首を舐め甘噛みを、さすがの私も「うっ!」と声を出してしまいました。

その後、腹から臍の中に舌を這わせ、陰毛の生え際に舌を這わして、両太腿の内側、脛、脹脛、足の甲、足の裏、五指を舐め回ししゃぶり、

右手ではペニスを握って扱き、左手では玉袋を包んで優しく揉み、口に含み、舌を転がして、亀頭、カリ、カリ首を舌の先で舐め回しました。

さすがに「あっ、うっ、イイよぉ・・・」と声を上げてしまうほどでした。

彼女は玉袋を優しく揉みながらペニスを早めに扱いて「イク時は言って飲むから」と言いました、急成長です。

暫くしてもらっている内に気持ち良くなって「澄枝、イッちゃいそうだよ、イクッ、イクッ、イクよ、イクぅ・・・・」と言って彼女の口の中で放出しました。

ゴクン、ゴクン、ゴクンとザーメンを飲み込み舌でペニスを舐め回し掃除してくれました。

彼女は偉そうに「今日はどうだった?」と聞いてきたので、「気持ち良かったよ、ありがとう」と言うと嬉しそうに笑っていました。

私は彼女を抱き寄せキスをしました。

彼女を横たえて脚を私の腰の上に置かせて股を開かせてクリを摩っていると「気持ちイイ・・」と。

そのまま暫く円を描くように優しく摩って段々に早さを増していくと「イキそう、イッちゃう、イクッ、イクッ、イクぅ・・・」と言って脚をピンと伸ばし、身体を小刻みに痙攣させててアクメに達しました。

バックの体勢にして後ろから腰に手を置きペニスを差し込んで腰を振りました。

昨日よりは強めに突き上げると、突く度に「あん」 「あん」 「あん」とて声が出ていました。

彼女の豊満なバストに片手を伸ばして揉みながら、更に勢い良く腰を振ります。

イキそうになったので彼女から抜いて彼女をひざまづかせ、仁王立ちになってペニスを口に入れイラマチオで彼女の口の中で果てました。

彼女は舌で美味しそうに掃除してくれました。

そのままベッドに寝て彼女の首の下に手を入れ抱き寄せると、彼女「今日は昨日とは違って激しかったけど痛くなかった」と。

私「昨日の処女喪失の時に激しかったら恐怖感ばかりで感じなかったと思うよ」

彼女「確かに、昨日は優しく腰を振ってくれたので良かったかも」

触っていると膣が濡れてきたのを確認して彼女の足をM字に開かせて、コンドームを付けて正上位でペニスを差し込み腰を振りました。

(つづく)




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